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今日も大雪 [ちょっと、一息 11]


[雪]今日も大雪


   
    今日もまた北信地方は大雪です。

    テレビのワイドショーでは、東京のキー局のアナウンサーが新潟県の豪雪地域へ取材に行き、その地域のお年寄りたちが雪かきをしているのを見て、

    「雪の多さにも驚いたが、豪雪地域の雪かきをしているのが皆お年寄りだということにも驚いた」

    と、話していました。

    アナウンサーは、そんなお年寄りに、

    「雪が多い多いって東京から来た者はいうが、こんなこと少しも驚くことじゃない。いつものことだ」

    と、言われ、ショックだったようです。

    それにしても、そのアナウンサーやスタッフはただ取材だけで帰って来てしまったのでしょうか?

    口だけで「お年寄りたちは大変だ」と、いうくらいなら、その雪かきを手伝ってあげればいいのに----と、わたしなどは思ってしまいます。

    「雪かきや雪下ろしは、危険が伴いますから気を付けて下さい」

    と、放送で言うくらいなら、あなたたち若者が一回でも代わりに雪下ろしをしてあげれば?と、言いたいです。

    それこそ、いい若いもんが----ですよね。

    とはいっても、北海道の最低気温がマイナス30度にもなる地域で、「今日はマイナス16度だから、暖かい」といいながら、半袖シャツ一枚で走っていたお年寄りには度胆を抜かれました。

    こちら北信もかなり寒くて、我が家では家のなかでも息が白くなりますが、こんな元気な高齢者を見ると、ぼやいてばかりもいられないなァ・・・と、反省してしまいますね。

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特にネタもありませんが・・・ [ちょっと、一息 11]


[いい気分(温泉)]特にネタもありませんが・・・



    一昨日は、また病院へ行って来ました。

    どうも、風邪を引いてから調子がイマイチです。

    あまり、大雪だったので車を出すのもおっくうで、結局、電車で行きました。

    こういう時、電車は助かりますね。

    あって良かった長野電鉄----です。

    それにしても、この大雪はすごいですね。

    栄村や飯山の人たちの雪下ろし風景を地方ニュースで観ましたが、正に豪雪地域そのものです。

    昔は、雪が一階を埋め尽くして、二階の窓から家へ出入りしていたと聞きますから飯山豪雪恐るべし・・・です。

    実はこれまでは、足が弱っていたものですから雪道は怖くてまったく出歩けなかったのですが、今年は頑張って雪道も歩いてみました。

    足が弱いと凍った路面で踏ん張りがきかず、転倒する可能性が大なのです。

    でも、少し筋肉が強くなったのか、さほど怖がらずにすみました。

    とはいっても、まだ歩くスピードは遅いですね。

    同じく駅から病院まで向かう人たちに、簡単に追い抜かれてしまいます。

    別に、競争しているわけではないのだから、追い抜かれても構わないのですが、何か少し凹みます。

    それにしても、最近はブログネタになるようなニュースもなくてあまり書くことがありませんね。

    俳優の寺田農さんの結婚不履行問題が、ちょっと面白い(失礼)と思うぐらいです。

    まあ、男性から別れを告げられた女性の言い分が、どのタレントさんや女優さんの時も同じというのがユニークです。

    「はっきり、別れてくれとか嫌いになったと言われていないので、ずっと待っていた」

    寺田さんと結婚出来るはずだと思い込んでいた50代の女性の答えも、これとまったく一緒でした。
 
    男性は、自然消滅を狙うものなのだということが、どうしても女性側には理解できないのでしょうね。

    ですから、その男性をきっぱりと諦め切るには、女性側は二度と男性とはよりを戻せないほどの嫌がらせをして自分自身に決着をつけるしか方法がないのです。

    それとも、誰でもいいから別の男性と結婚するか・・・ですね。

    う~~ん、恋愛に対する男女の気持ちの違いは、世代を超えても同じようです。

    では、また。
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また大雪ですか? [ちょっと、一息 11]


[雪]また大雪ですか?


    どうやら、また北信地方は大雪みたいですね。

    せっかく少し暖かくなったと思ったら、また極寒に後戻りのようです。

    近頃はこの寒暖差のせいか、ますます風邪が流行っているようで、知り合いの女性も病院へ行ったところ診察してもらったのは、なんと三時間待ちの午後八時過ぎで、薬局で薬をもらって帰って来たら午後十時を回っていたそうです。

    「信じられない!」[ふらふら]

    と、叫んでいました。

    ところで、兵庫県の井戸敏三知事さん、

    「特に瀬戸内海に船が浮かんでいる場面で、真っ青な海の色が出てこないようでは瀬戸内海と言えるのか、という話になりかねない。瀬戸内海の自然をきちっと映し出してほしい」

    と、また新たな注文を「平清盛」に出したそうですね。

    確かに、あの映像では美しく鮮やかな海原を放送するのは無理なようです。

    以前の「龍馬伝」の時もそうだったのですが、画面が色あせていて、本来の衣装や風景の色が良く判らないので、テレビが壊れてしまったか?と、勘違いする人もいるでしょうね。

    わたしも、どうせ作り物のドラマなのですから、男女に限らす登場人物は美しい方がいいです。[わーい(嬉しい顔)]

    あ、そういえば、この間の信濃毎日新聞に、わたしの別ブログへ時々コメントを下さるある女性ブロガーさんが活躍している記事が掲載されていましたよ。

    もちろん、本名で記事は書かれているので、

    「へ~、こういう女性なんだ・・・」

    と、嬉しいようなこそばゆいような不思議な気持ちでした。

    ブログを読んでいる時は自分の中で自由にイメージをふくらませているので、そんな感覚になるのでしょうね。

    でも、向こうのブログを書いている人たちって、よくテレビや新聞に取り上げられますね。

    ブロガーとは、本来顔や本名が判らないものだと思うのですが、ま、自分の写真をアップしている人は別ですが、向こうのブロガーさんたちは何故か色々なメディアを通す形で素顔も本名も判ってしまうのですから、ユニークと言えばユニークです。

    で、わたしの顔ですか?

    これまた、知る人ぞ知る・・・というところでしょうか。[あせあせ(飛び散る汗)]


    では、また。

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今日は暖かかった [ちょっと、一息 11]


[晴れ]今日は暖かかった



    極寒の北信濃でも、今日は比較的暖かかったように思います。

    このくらいの気温でいてくれると、少しは過ごしやすいんですけれどね。

    修理に出していた血圧計ですが、結局新品と取り換えてもらえました。

    ところで、わたしは内容までは詳しく観ていないんですが、今度始まった医療サスペンスドラマ、初回のストーリーが「飛び込み出産」だったとか。

    「飛び込み出産」て、ユニークな言い方ですが、実はわたしも別ブログで何年も前から「飛び込み診察」という言葉を良く使っているんですよね。

    これは、わざとそういう言い方をしているので、普通は「駆け込み診察」というのです。

    しかも、ドラマの主人公の名前が「健吾」----ちょっと、カブってますよね。偶然でしょうか?

    神様のカルテの古狸先生や女性患者の設定などなど----これも偶然でしょうか?

    この間のDOCTORSも高泉という名前の新米外科医が出て来ましたし、あ~、ブログ読まれていたかな?って感じです。

    読んで下さるのはありがたいのですが、瓜田に履を入れずの言葉もお忘れなく。

    (この2008年から公開したブログ小説に関しては、現在別ブログで下書き状態にしてあります。なお、実際に原稿書きしたのはブログ掲載よりも前です)

    

    も一つところで、近頃のゴールデンの番組、何だか面白みが薄いですよね。

    もう、仕方なく観ているって感じ。

    年配視聴者に配慮してか、かつて活躍した俳優やタレントを引っ張り出すような番組が多いけれど、その「かつて」が何処か中途半端。

    別に驚くほどのこともないような内容ばかりで、きっと制作しているのはまだ20代30代の若い人たちなんだろうな・・・と、想像します。

    たぶん、彼ら世代には年配者はこんな往年の有名人を取り上げれば喜ぶに違いないなんて思えるんだろうけれど、何だかその発想自体が「ゆるいな~~」って、思いますね。


    では、今日のぼやきはこんなところで・・・。

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病気見舞いの認識齟齬(そご) [ちょっと、一息 11]


[病院]病気見舞いの認識齟齬(そご)



    病気になって入院するということは、たとえそれが一週間や二週間ぐらいのごく短期間であったとしても、入院した患者にしてみれば、とんでもない一大事件だということもありますよね。

    特に、今まで何十年と病院への入院なんかしたことがないという健康体の人にしてみれば、それは天地がひっくり返るほどの大イベントとなるようです。

    入院するにあたり、親戚一同を呼び集め、送別会まがいの宴をもうけた人だっていると聞きました。

    しかも、病室は個室。

    親戚や知人がお見舞いに来ることなど、当然のことだと思っているのです。

    ところが、元来身体が弱く、これまで重大な病気で何度も入院経験がある人からすれば、一、二週間の入院など通院に毛が生えたようなものです。
 
    わざわざお見舞いに行くほどのことなどないとさえ考えがちです。

    そこで、お見舞い金を現金封筒で送っておくだけで済まそうと思ったことが、のちのち大問題に発展したなんてケースも案外多いのだとか・・・。

    「どうして、わたしが入院していることを知りながら一度も見舞いに来なかったんだ!?」

    と、問い詰める相手に対して、

    「そんなどうでもいいような小さいことで、グチャグチャ言わないで欲しいな」

    と、答える親戚。

    お互いの入院に対する認識のズレが大変な亀裂を生んでしまった例もあるのです。

    病気見舞いの難しさですよね。

    この一度の行き違いが原因で、双方はこれからも没交渉になる予感がします。

    一、二週間というこの短期間の入院をどのように認識するか・・・。

    たぶん、わたしなら家族以外は誰にも言わずに済ませてしまうと思いますけれど・・・ね。

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久しぶりに外出 [ちょっと、一息 11]


[車(セダン)]久しぶりに外出



    ここのところ、とにかく寒くて、風邪っぴきもまだ治りかけなので、まったくといっても過言ではないほど家の中だけで過ごし、近所への買い物にすら出ませんでした。

    つまり、ずっと家の中に籠っていたわけですね。

    でも、わたしの場合、それが全然苦痛ではないのだな、これが・・・。

    むしろ、家の中でもやることが多くて一日が短すぎるくらいなのだ。

    原稿なんか書いていると、あっという間に二、三時間は経ってしまうし、あ~~、もう夕方か・・・なんて毎日で忙しい忙しい。

    とはいっても、日常必要なものはだんだん減って来るし、ついに意を決して今日は買い物に出ましたよ。

    何と言っても鼻水がすごいので、家のティッシュペーパーが既に底をついたというのも理由で、また、こんなに外出しないでいると自動車のバッテリーがあがるのではないか・・・との心配もあり、久々の運転でした。

    時に、中野市のジャスコの宝くじ売り場では、二億円一人、5000万円二人の当選者がでたらしいし、何だかそんな話題も耳にして、今年は北信にもいいことが起きるといいなァ・・・なんて思いながら。

    それにしても、この寒さ、何とかならないものでしょうかね。

    あまりの寒さに、皆さん家から出て来る根性が出ないのか、いつも混んでいる共同浴場までもがガラガラ状態でした。

    まあ、それはそれで快適でしたけれど・・・ね。

    では、あまりネタもないので、また気が向いたら書きますね。

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明けまして、おめでとうございます。 [ちょっと、一息 11]


[雪]明けまして、おめでとうございます。



    とはいえ、もう一月八日ですね。

    実は、暮れからとんでもない風邪っぴきで、大変でした。

    鼻水は出るわ、くしゃみは出るわ、咳はひどいわで、未だに匂いが良く判りません。

    何を嗅いでも生魚のような臭いで、匂いのないカレーを食べる時の虚しさなんて、ホントに情けなさの極みですね。

    暮れの通院日に担当医の先生から、

    「風邪を引かないでくださいね」

    と、優しく言って頂いたにもかかわらず、何とその翌日あたりから喉が痛み出してしまいました。

    「はい!」

    なんて、元気に答えていたのに、世の中一寸先は判りませんな。

    CT検査を待つ間、隣にいたおばあさんの咳が原因だったのかなァ・・・。

    まあ、そんなこんなのお正月でしたが、友だちや医師の先生方から頂いた年賀状パワーで癒されました。

    ありがとうございます!!

    テレビでも被災地の人たちが一番嬉しかったのは、やはり直筆の年賀状が配達された時だと、話していました。

    たった一言でも、直筆で言葉が添えてあるだけで、人は心のパワーをもらえるんですよね。

    まあ、新年早々、飲食店からお金をもらったブロガーが第三者を装って書く飲食店紹介ブログのやらせ問題などもマスコミをにぎわせているようですが、今年は、良い年になることを祈りたいものです。

    あ、NHKの「紅白歌合戦」----「おひさま」の主題歌の時だけ観ました。

    それもチャンネルを替えたら、偶然そうだったんですよね。

    歌手の人のバックに流れていたVTRと歌がマッチしていて、すごく良かったです。

    ちょっと、泣けました。(最近、何故か涙もろい・・・)
 
    では、今日はこんなところで-----。

    また、気が向いたら何か書きますね。

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クリスマス・ケーキ [ちょっと、一息 11]


[クリスマス]クリスマス・ケーキ



    まあ、なんのかんの言いましても、クリスマスにはケーキが付き物ですから、我が家も例外とはいかず、クリスマス・ケーキをワンホール買いました。

    すると、な、なんと、まったく同じ大きさで同じデコレーションのホールケーキをもう一個無料で頂いてしまいました。

    しかも、シャンパンと生クリームも一緒に----。

    家族一同、感謝感激です!!

    と、いうことで、イブを待たずに、今夜早々と一個を切り分けて食べました。

    久しぶりのデコレーション・ケーキは、実においしかったです。

    ケーキって、もちろんコンビニなどで通常売られている小さなお一人様用のケーキもおいしいですが、デコレーション・ケーキはまた一味違うように思えますよね。

    あの日本独特の豪華な飾り付けと、子供の頃の思い出の懐かしさも相まってそんな気分にさせるのでしょうか?

    

    ところで、ヤフー知恵袋の質問にもあったのですが、自分の子供の顔写真を印刷した年賀状を他人に送るのは、是か非か?----という問題、以前から耳にしますよね。

    親御さんは、もちろん可愛い我が子を他の人たちにも見てもらいたいので、家族や子供が写った年賀状を送りたいと思うのでしょうが、「あまり、気にならない」という意見もあれば、「他人の子供など、ぜんぜん可愛いとは思わない。即、シュレッダー行き」などという過激な意見もありました。

    しかも、「知りたいのはあなたの近況で、子供のことじゃない」という回答も多く、言われてみれば、確かにそうなんだろうなァ・・・とも思いました。

    中には、「目上の人に出す年賀状に家族写真などマナー違反」と、いう礼儀作法の視点からの指摘もありました。

    つまり、誰に出す年賀状なのかを考えて、写真や文面も相手に合わせるべきだ----と、いうのが正解のようです。

    ごく親しい間柄の友だちや親戚関係ならば、我が子の成長記録として写真つきもOKなのでしょうが、それほど親しくない義理のある程度の人に出すものならば、子供や家族写真は避けた方が無難ということなのでしょうね。

    ちょっと、勉強になりました。

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とりとめのないこと・・・ [ちょっと、一息 11]


[音楽]とりとめのないこと・・・



    髪をカットして来た。

    そういえば、修理に出した血圧計は、どうなっているのだろう・・・。

    あれから一週間経つが、まだ連絡がないな。

    ところで、叔母が、胃カメラ検査をしたという。

    まあ、毎年やっていることだそうだから、あまり大変でもなかったと言っていたが、どうやら、わたしとは体質が違うようだ。

    叔母は、若いうちからやたらに自分の身体のことを気に病むタイプだ。

    とはいえ、十年以上前に一度大きな手術はしたものの、それ以外には特別な病気を持っているわけではない。

    「胃カメラだけど、近所の人は、あまり辛いので全身麻酔で眠ったままやってもらったというから、そういうやり方もあるみたい」

    と、叔母は言う。

    確かに、そういう話は聞いたことがあるが、それは、たぶん全身麻酔ではなくて、静脈注射で麻酔をしたという意味だろう。

    全身麻酔で胃カメラ検査などすれば、自由診療になり国保はきかなくなると思う。

    一回、何十万も請求されるんじゃないかな?

    ま、単なる検査で、そこまでの身体的、金銭的負担をかけるのもどうなんだろう・・・。

    たぶん、それは静脈注射で眠ったような状態にして検査したということだと思うが、これは、よほど緊急処置がしっかりしている病院でないと、いざという時の呼吸管理が出来ず、健康体の人でもリスクのある方法だそうだから、どうしても胃が痛くて仕方がないとか、他の検査で異常が出たというような場合以外は、あまりお勧めしないやり方だとも聞いたことがある。

    「まあ、その人も胃カメラが苦手で、一回は仕方なくその方法でやってもらったみたいなんだけれど、どんな麻酔でも副作用があるから、今年はバリウム検査に替えたみたい」

    叔母が付け加えた。

    そりゃ、そうだよね。

    本人は、気が付いていないかもしれないけれど、たとえ傾眠状態とはいえやっぱり身体の方はオエッとなっているそうだから・・・。

    なんか、考えようによれば、そっちの方が怖い気がする。

    鼻からの胃カメラも、人によってはかなり辛いというから、この検査、本当にもっと何とかならないものかと思うよね。

    で、知り合いの女性が訪ねて来て、興味深い話をして行った。

    その女性、心臓の弁が狭くなる病気で数年前に手術をしたんだそうだけれど、その体験を手記にまとめて欲しいと言われ、慣れない筆を執ったようだ。

    ところが、何をどういう順番で書いたらいいか判らないので、話が脈絡なくつながる作文となってしまった。

    期日が来たので提出したところ、ほとんど手直しされてしまい、何だか複雑な気分だったという。

    自分が本当に言いたいことって、文章にするのが難しいんだよね。

    人の手が入ったために、焦点がぼやけてしまったと、言っていた。とはいっても、何が書いてあるのか判らなければ、なおのこと読む方にしては困るんだけれど----。

    その辺の兼ね合いが微妙なんだと思う。

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酢  鳥 [ちょっと、一息 11]


[ファーストフード]酢  鳥




    スーパーで買ったチキンのから揚げが、いつまで経っても食卓からなくなりません。

    チキンのから揚げは、揚げたてはおいしいんですけれど、どうしても残ってしまいがちで、あとはレンジでチンしようが、オーブンで温めようが、誰も箸をつけなくなってしまうのです。

    もう一度揚げ直せばまだまだイケると思うのですが、わざわざ大量の油を使うのも面倒くさいしもったいないので、こういう時は、我が家では奥の手として、この残ったから揚げを、酢豚ならぬ酢鳥にしてしまいます。

    冷たいままの鳥のから揚げを一口大に切り、切った玉ねぎ一個とともにサラダ油を引いたフライパンへ投入して炒めます。

    そこへ酢豚を作る要領で、ケチャップと砂糖と水少々を混ぜ合わせたものを流し込み、手早く混ぜます。

    全体にケチャップスープが回ったら、今度は水溶き片栗粉を入れ、これまた手早くからめます。

    要は、これだけで、酢鳥の出来上がり。

    野菜が玉ねぎだけで寂しいと思ったら、薄切りニンジンやチンゲンサイなどを入れて炒めてもおいしいです。

    なんて、やっていたら、奥歯が欠けたので急いで歯医者さんへ----。

    しっかり、欠けた個所を埋めてもらいました。

    虫歯はないのに、カルシウム不足がたたって、歯そのものが弱くなっているんですよね~~たぶん・・・。

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