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サルの群れ [ちょっと、一息 45]


[がく~(落胆した顔)]サルの群れ



    今日、日課の散歩の最中、ある坂道でサルの群れと遭遇した。

    子ザルを連れたメスなど、総勢五匹。

    堂々と道を横断するなど、まったく怖いもの知らずだ。

    サルと遭ったら、決してサルの目を見てはならない----と、いうのは常識。

    さらに、無暗に怖がった素振りをしないことも大切だ。

    歩き方は、腕は大振りせず、まっすぐ前を見ながら素早く大股で、力強く歩く。

    歩調を変えて、突然走りだしたりするなど、サルを無駄に興奮させないこと。

    中身が見えるような透明な袋などは、持たない。

    袋やカバンなどを持つ場合は、中身の見えない物を、サルの目線のある方にぶら下げず、出来れば胸に抱えるようにする。

    ----だそうである。

    サルも、自分より強そうな人間を、あえて攻撃するようなことはしない。

    とにかく、サルに対して無関心を装うことが一番の防御策のようだ。

    

    ところで、数日前、いつもの共同浴場で大きなガラスが割れるという事故が起きた。

    そのため、浴室と脱衣所を仕切るガラスを、安全なアクリル板に替えるという。

    もしも、何かの拍子で大ガラス戸が倒れたら・・・と、長年にわたり不安だったが、これで安心して入浴出来るようになるだろう。

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地域の交通事情 [ちょっと、一息 45]


[車(RV)]地域の交通事情



    今日、家の近くで交通事故(人身事故)があった。

    高齢女性が車と接触したそうなのだが、その場所では、以前にも男性が交通事故に遭っている。

    ただでさえ自動車の行き来が激しい十字路(信号機なし)なのだが、最近になって優先道路が変わってしまったのだ。

    今までは、直進する道路(町道)の方が優先道路だったのだが、変更後は曲進する県道の方が優先道路となってしまった。

    そのため、まっすぐに進む直進車の方がウインカーを出し、曲進する車の方がウインカーを出さないという妙な具合に・・・。

    地元に住んでいる歩行者には、昔ながらの習慣が身についているために、まさか直進する車がウインカーを出して来るとは夢にも思わない。

    ウインカーを出す以上、どちらかに曲がるものだと信じているので、直進車が走って来る道路を横断することになる。

    同じように、今度は県道をウインカーなしで曲進して来る車のことを、直進するものだとばかり思い込んでいるので、その曲進車の前を堂々と横断することになるわけだ。

    今回の事故も、おそらくそういう事情から起きたものではないかと推測する。

    地域には、長年にわたり地域住民が暗黙のうちに培ってきた、地域独自の交通ルールというものが厳然として存在する。

    そういう地域独自の交通ルールは、住民たちの身体に染みついているものなので、一朝一夕には簡単に直せるものではない。

    県道よりも町道の方が優先順位が低い-----確かに、一般的解釈としてはそうかもしれないが、地域住民たちの常識としては、国道や県道よりも優先順位の高い町道や村道もあるのだ。

    警察や自治体は、そういう地域住民たちの意見も踏まえて、交通規則を検討してもらいたいと思う昨今である。

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地  震  [ちょっと、一息 45]


[家]地  震



    昨夜の地震には驚いた。
    
    石油ストーブに火を付けた直後の揺れだったので、これはまずいと思い、即消した。

    10秒ほど大きな横揺れが続いたが、その後は今のところ身体に感じるほどの余震はない。

    今年は、長野県内----何故か災難続きだ。

    地震の予兆はあったのか?

    少し前から、テレビの音量が普段より小さく聴こえていたのは、何か関係あるのだろうか?

    そういえば、かつての新潟地震の折には、少し前からテレビ画面の色がわずかに変化していたように記憶している。

    

    で、今年もまた、楓の湯広場にイルミネーションがともった。

    あまりの不景気風に、電気代節約として今年はイルミネーションはなしなのかと思っていたが、点灯されたことでクリスマス景気に少しは良い影響を及ぼせばいいのだが・・・。

    それにしても、近頃は何処へ行っても経済的不安の声ばかりを耳にする。

    日暮れの早さとも相まって、気分が滅入るのはわたしだけだろうか?

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びっくり!! [ちょっと、一息 45]


[家]びっくり!!



    親戚の家へ行く途中の坂道には、午後三時を過ぎると何匹ものサルが出没するという。

    このサルたちは、いわゆる地獄谷野猿公苑のサルとはまったく別の群れを構成しているサルたちなのだそうで、近所にある廃業した某ホテルの中に住みついて、既に世代交代までしているのだという。

    午前中はホテル内から近くの山へ餌をとりに出かけているのだが、午後になると山から帰って来る途中のこの坂道付近に出没し、通行人の荷物などを狙うのだという。

    そんなわけで、わたしも親戚の家を訪ねた時、帰り際にお土産を渡され、

    「袋の中身が見えてしまうと、サルに襲われる危険があるので、中が見えない袋へ入れておくね」

    と、言われた。

    まあ、それも単に万が一の場合の用心のためだという程度の認識で、実際にはそんなこともないだろうと内心高をくくっていたのだが、帰路につきその坂道に差しかかった時である。

    右手の崖の上の木々がザワザワと動いたように思った途端、いきなり目の前に茶色の毛むくじゃらの大きな動物が飛び降りて来た。

    かなり立派な体格の大人のサルだった。

    腰が抜けるかと思うほどに驚いた。

    ちょうど前方から歩いて来ていた下校途中の小学生たちも、「わっ!!」と、声を出して仰天。

    「サルだ!!」

    思わず後ずさりした。

    まさか、これほど間近で野生のサルに遭遇するとは、親戚の忠告が現実となった。

    サルは、坂道を我が物顔で悠然と歩きまわる。無用な危険を犯してまでサルのそばを通ろうという勇気もないので、少し遠回りにはなるが、そこは躊躇なく他の道を帰ることにした。

    今年は、山の木の実が少ないらしく、サルやクマが里へ下り、人々の生活に被害を与える事例が絶えない。

    殊に、登下校中の子供たちに危害が及ばないことを祈るばかりである。

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余計な一言 [ちょっと、一息 45]


[いい気分(温泉)]余計な一言


    
    最近思うのだが、人の印象を左右するものの一つに、とかく「そこで言わなくても・・・」と、いうようないわゆる「余計な一言」があるようだ。

    その人はお愛想のつもりで口に出しているのかもしれないが、どう考えてもその場にはそぐわない一言がある。

    先日、いつのも如く共同浴場へ行くと、何故かその時間帯にはあり得ないほどの込みようだった。

    まあ、たまにはこういうこともあろうかと思いつつ浴室内へ入ると、しばらくして一人の女性が聞えよがしにこう言った。

    「いつも(この時間帯に)入らない人が入っているからね」

    これを聞いたある女性は、自分のことを言われているものと思ったらしく慌て出した。

    「急がなきゃ、急がなきゃ」

    焦りながら身体を洗い、かけ湯も早々に脱衣所へ----。

    そのせいで、浴室内には何とも気まずい空気が流れた。

    わたしも、こんな込み具合の場所に長居は無用と、常のカラスの行水で脱衣所へ。

    すると、先に上がっていた女性が、実に申し訳なさそうな顔で、

    「あたしがいけないんだね。珍しくこんな時間に入ったから・・・」

    「そんなんじゃないんですよ。いつもはこの時間帯は誰もいないくらい空いているんですから。今日はたまたま込んでいただけですよ」

    そうなのだ。いつもこの時間帯は、わたしの他には一人二人しか入らないほぼ貸し切り状態。

    むしろ、嫌みな一言を発した女性こそ、この日に限って入浴時間帯を変えてやって来ていた本人なのである。

    たとえ自嘲的な発言であったとはいえ、他人にまで不快な思いをさせるとは、正に、「余計な一言」だったわけである。

    「たく、言わんでもいいことを!!」

    わたしが心中に舌うちしたのは、言うまでもない。

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母親の膝痛 [ちょっと、一息 45]


[家]母親の膝痛


    高齢になると、「どうして、こんなところで?」と、思うような、特に段差もない平たんな場所でさえつまずいて転んだりすることが起きる。

    要は、本人的にはしっかり上がっていると思い込んでいる足のつま先が、実際は上がり切っていないということなのだ。

    そんな訳で、先日のこと、まったくの平らな場所であるにもかかわらず、母親が転んで膝をついた。

    ただそれだけのことなのだが、思わずついた片膝に激痛が走り、たった数メートルの距離も歩けなくなってしまった。

    普通ならば車に乗せて、即病院へ----と、いうことになるのだろうが、そう簡単な問題ではない。

    母親は、極度の車酔いを起こす人で、以前、車酔いがもとで、救急車で運ばれたという実績の持ち主でもある。

    病院へ行くにも、それ相応の周到な準備が不可欠なのだ。

    車の窓は全開にして、スピードは超がつくほどのノロノロ運転。運転を始めて五分も経たないうちに吐き気をもよおしたので、止まり、止まり進む。

    通常ならば20分程度で到着する距離を、1時間もかけて病院へ運んだ。

    病院では、もやは車椅子に座ることもままならず、看護師さんにストレッチャーを借りて横になり、そのままの体勢で診察室へ----。

    しかも、ストレッチャーが動くたびに、気持ちが悪いと嘔吐する始末。

    それでも、何とかレントゲン検査を終え、救急の担当医師に診察結果を聞くと、

    「膝の変形はありますが、大したことはありませんね。打撲でしょう。痛み止めと湿布薬を出しますね」

    とのこと。ならばと、ついでに車の酔い止めも頂いて、またぞろ、ノロノロ運転で帰宅した。

    膝はまだ痛むようだが、それでも今は何とかゆっくりならば自力で歩けるまでに回復している。

    とにもかくにも、高齢者のつまずきには要注意である。

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仕事が減った芸能人たちの悩み [ちょっと、一息 45]


[バー]仕事が減った芸能人たちの悩み


    白熱したアジア大会も終わり、何だかちょっと名残惜しい。

    水泳、陸上、卓球、トライアスロン、柔道、体操、ボーリングなどなど----日本勢は見事な成績を残した。

    まあ、こういう大がかりな大会にはたいてい諸々アクシデントは付き物だが、そんなことは陰に隠れてしまうほどの日本選手たちの好成績に、日本もまだまだ捨てたものじゃないな・・・との思いを新たにした。

    で、先日、テレビを観ていたら、数名の「最近、仕事が減った」という芸能人たちが、本音トークと称して座談会を開いていた。

    「周囲の人たちから、ありもしない中傷をされて困っている。仕事をやめようかとも悩んでいる」

    「勝手にイメージを作られてしまい、ネットなどでも陰口の書きたい放題。仕事も激減した」

    「自分の声は作り声だと言われ、かわい子ぶっていると白い目で見られる」

    そんな迷惑、困惑話が、次々に芸能人たちの口から語られていた。

    芸能人なんだから、嫌われても当然。それで有名になれば、逆においしいじゃない----などの意見もあったが、本人たちの気持ちは、そんな通り一遍の慰めでは納得出来そうもないほどに深刻なようだった。

    これを聞いていたスタジオでも、何人かの芸能人たちが、

    「実は、自分も-----」

    と、悲惨体験を語り出したが、そうした苦悩を訴えることに対して、

    「それは、考え過ぎ」とか、「気にし過ぎだよ」などの忠告を発する者もいた。

    すると、勇気をもっていじめの体験談を披露した女性タレントの一人は、

    「そう言われると思った・・・。だから、話したくないのよね」

    と、嘆息。

    とかく世間は、そういう誰にも判ってもらえない悩みを持つ者が、一世一代の決心で打ち明け話をした際、実に安直な結論を出したがる。

    が、打ち明ける側は、そんな説教話や慰めを聞きたい訳ではないのだ。

    とにかく、何にも言わずにただ自分の話を聞いて欲しいのである。そして、

    「大変な目に遭ったんだね。でも、心配しないで。あなたの味方は大勢いるから」

    という言葉をかけてもらいたいだけなのである。

    それにしても、彼らは、何故これほどの誹謗中傷を受け続けているのだろうか?

    芸能人は国民のおもちゃのようなもの----という考え方が根底にあるためという説も、もっともであろうが、かつて、日本中がバブルに浮かれていた国民総中流時代には、こうした意味もなく芸能人をいじめの標的にするような社会現象は起きなかったように思う。

    結局は、一見お金に困っていそうもなく、テレビで面白おかしいことを言っては、如何にも楽しそうに暮らしているように見える彼らへの「妬み」や「羨ましさ」が、今の社会には渦巻いているということなのであろう。

    学歴も高く、器量よしの彼らは、殊にそうした人々の「やっかみ」の対象になりやすかったのかもしれない。

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外国人観光客はお金にならない [ちょっと、一息 45]


[カメラ]外国観光客はお金にならない



    近頃、各観光地では、外国人観光客を呼び込もうと、あの手この手でPRを強化しているやに聞くが、正直なところ、外国人観光客には、旅でお金を落とそうという考えを持っている者は、ほとんどいないと言っても過言ではない。

    殊に、アジア圏以外からの観光客に関していえば、宿泊料は切り詰めるだけ切り詰め、交通費も最少に抑え、土産品等にいたっては、ほぼゼロ消費に等しいという意見もあると聞く。

    とにかく、彼らの旅の目的は思い出作りであり、交通機関などは極力使わずに、自分の足で歩きまわることにこそ生き甲斐を感じているようである。

    地元には、通称・スノーモンキーパークとも呼ばれる『地獄谷野猿公苑』があるのだが、ここへ来る外国人観光客のほとんどは、徒歩で野猿公園まで行き、サルの写真を撮り、カフェで休憩するのが関の山。

    土産品などには目もくれず、宿泊は別の温泉地(野沢温泉等)----というような旅行パターンが出来上がっているそうである。

    この間、政府関係者がテレビインタビューに答えていたのだが、

    「地域観光のネックは、ある一定の場所に観光客が集中することで、日本全体の地域活性を阻害しているということにある」

    とのことであった。

    なるほど、最近は、地元のどの旅館ホテルにも宿泊客の姿はまばらだ。

    一時は、アベノミクス効果もともなって、観光客の出足がやや回復したかにも思えたのだが、単なる気のせいだったようだ。

    やれ、やれ、ついに不況も極まれり----と、いうものである。

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ジャガイモのサラダ [ちょっと、一息 45]


[レストラン]ジャガイモサラダ



    大量の新ジャガをいただいたので、我が家は連日のジャガイモサラダ三昧だ。

    茹でたジャガイモの皮をむき、すりこぎでつぶし、そこへ予め電子レンジで熱を加えておいたキャベツ、玉ねぎ、パプリカを投入。

    さらに、薄く輪切りにしたキュウリ(これは生のまま)を加え、マヨネーズ、砂糖、塩、レモン汁を入れて混ぜ合わせる。

    好みで黒コショウ(少々)を加えてもおいしいかもしれない。

    出来たジャガイモサラダをパンにはさんでサンドイッチにしてもイケる。

    でも、やはり新ジャガのうまさが最も分かる食べ方は、ゆでたままのところへ塩をかけたりバターを塗るというシンプルなものだろう。

    この間のNHKの番組では、新ジャガ料理として、いも餅なるものを紹介していた。

    つぶした新ジャガを良くこねて、小判型にし、フライパンで焼くというものだそうだが、味付けには砂糖、醤油、バターを入れるのだという。

    確かにそれもおいしそうだが、我が家ではつぶしたジャガイモに少量の小麦粉を混ぜて焼き、砂糖醤油は別の器に作って、それを後からつけながら食べてみた。

    番組では、新ジャガを使った野沢温泉村のいもなますも紹介していた。

    とてもジャガイモとは思えないシャキシャキとした食感が好評だそうだ。

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ラインいじめに一言 [ちょっと、一息 45]


[ビール]ラインいじめに一言



    あまりの暑さゆえに、パソコンに向かうのがおっくうになっている。

    で、先ごろ、テレビでも話題になった大阪府議が関係したラインいじめの問題だが、何処のチャンネルを観ていても、コメンテーターたちは口をそろえて、「大の大人が、中学生のグループに入ってラインをやるなんて、神経が判らない」とか、「中学生相手に暴言を書き込んで、相手を脅すなど、大人げないとしか言えない」などの発言をしていた。

    確かに一般人の常識的感覚からすれば、そういうことになるのだろう。

    しかし、こうした発言を聞きながら、ちょっと、待てよ----と、思った人も少なくなかったのではないだろうか。

    どうして、府議は仲間外れにされたことに腹を立てたのだろうか?

    彼は、記者会見で、中学生たちの言葉の問題を取り上げていた。

    つまりは、年長者や他人に対する子供たちの言葉が、あまりにぞんざいで敬いのかけらもないことに怒りの原因があると、彼は訴えたかったのであろう。

    もしも、ライングループから府議を外したいと思うのならば、中学生たちは、ただ単に「ウザい」「キモい」などの暴言を並べるのではなく、何故、自分たちは府議との会話をこれ以上継続したくないのかという理由を、丁寧な言葉で説明するべきだったのであろう。

    親しき仲にも礼儀あり----である。

    そして、府議の方も、もしも、中学生たちの暴言書き込みが目に余るようならば、ライン上で中傷の応酬をするのではなく、学校や親御さんたちに面と向かってその旨を相談し、「大人に対して、こういう言葉使いは如何なものか?」と、問題を提起するべきだったように思う。

    ラインはバーチャル世界のやり取りだが、それは即現実社会と結びついているものなのだ----ということが認識出来れば、子供たちも不用意な暴言を書き込むことは出来なくなるのではないだろうか。

    「もしも、これがラインでなく直に顔を合わせて会話をしていたのなら、(大人に対する)あのような暴言は出て来なかったのでは・・・?」

    と、府議も語っていたように思う。

    いずれにしても、中学生たちの言葉使いのまずさは棚にあげて、府議の対応の未熟さだけを論じるのは、一視聴者としては、片手落ちの感が拭えない各局の番組内容であった。

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