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冷凍パスタ [ちょっと、一息 42]


[ファーストフード]冷凍パスタ



    コンビニのパスタといえば、お弁当コーナーに並んでいるスパゲティー料理を想像するものだが、意外に盲点なのが冷凍物コーナーに置いてあるパスタ類だ。

    これが、お弁当コーナーのパスタ類よりもかなり安めで、しかもおいしい。

    電子レンジで温めるひと手間はかかるが、お弁当コーナーのパスタも結局は電子レンジで温めてから食べるのだから、それほど面倒なことではない。

    この冷凍物コーナーには、チャーハンやピラフ、ピザなどの色々なメニューがあるのだが、これらもおいしさはお弁当コーナーのメニューに引けを取らない味にもかかわらず、値段は三分の一ほどの手軽さで食べられる。

    電子レンジを持っている単身者などは、日々の食事には、これを上手に活用するという手もありそうだ。

    で、話は変わるが、電子レンジで簡単に蒸しパン風の物が出来ることをご存知だろうか?

    市販のホットケーキ用の粉と小麦粉を半々に混ぜ合わせたところへ、卵、牛乳、砂糖、水を加えてタネを作り、これを大きめの電子レンジ耐用の器へ入れる。

    ホットケーキ用の粉だけで作ってもいいのだろうが、少し味がくどくなるような気がするので、こうしている。

    器の内側には予めサラダ油をまんべんなく塗っておくと、後で取り出すのが楽。

    3分ほど温めでチンすれば、ふかふかの蒸しパン風になる。

    タネの中へお湯でやわらかく戻したドライフルーツや、果物(バナナやリンゴ)などを混ぜ込んでもおいしい。

    な、なんと、調理工程は5分という、フライパンで焼く手間もいらない簡単ずくなし料理である。

    小腹がすいた時などは、お試しあれ。

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学力テスト順位公表は必要か? [ちょっと、一息 42]


[本]学力テスト順位公表は必要か?



    新聞を読んでいたら、全国一斉学力テストの学校別成績を公表するのは是か非か----とのアンケート記事があった。

    そもそも、学力テストとは、教師が教え子たちの授業理解度を把握するために行なうものであるはずだから、何も学校別の順位までつける必要はないというのが本筋だろう。

    わたしも昔、旺文社だったかな?----の一斉学力テストを受けた世代だが、受けながら、「これって、意味あるの?」と、感じていた。

    何故なら、子供の頭などというものは、その時、いや、その日その日で興味のあることがまったく異なってくるものだから、学力テストなどほとんど無関心のまま受けている者も少なくないのである。

    そりゃ、毎日の授業ごとのテストというのならば、皆、真剣に取り組む。

    しかし、テスト範囲も漠然、内容も漠然----と、いうようなザックリとした問題が羅列するテストなど、正直、ど~~でもいいという気持ちで受けるのが普通なのだ。

    アンケートには、

    「小さな町や村の学校は、たいてい小学校が一校、中学校が一校という程度のものなので、成績が公表されても、だからといって地域の子供たちに他の成績の良い学校へ進学できるような選択肢はない」

    「学校の成績だけが、子供たちの出来の良し悪しを決める基準にはならない。殊に、小、中学生の時代は、しゃにむに成績アップに取り組むよりも、人間として生きるための生活力の向上を目指す教育の方が大事。山や川を探検したりする情操教育の方が、勉強よりも重要な場合もある」

    という意見もあった。

    わたしも、そのように思う。

    では、こうしたらどうだろうか。

    どうしても、一斉学力テストの順位発表をしなければならないのだとしたら、そこに、子供たちの地域に対する貢献度や生活力、体力度なども加えて順位化すればいいのではないだろうか?

    食べられる山菜の見分け方や魚のさばき方なども、テスト基準に入れても面白いかもしれない。

    勉強ばかりしているだけでは、成績は上でも、地域貢献度は下になる。

    子供の能力は、机の上の勉強だけでは判らないものだ。

    よって、人間形成の観点からも、知力、体力、生活力など加味しての総合力で判断すればいいのである。

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今日は、美容院へ [ちょっと、一息 42]


[美容院]今日は、美容院へ



    いつも行く理容院さんが農作業でお休みだったので、今日は別の美容院さんへ----。

    散歩道沿いにある小さな美容院さんなのだが、日当たりの良い店内はとても落ち着ける空間だ。

    カットをしてもらっていると、偶然、そこへ顔見知りの主婦が入って来て、世間は狭いと実感。

    実は、その主婦も行きつけていた理容院が閉店してしまったために、その後はあちらこちらの理容院や美容院を転々としたのだそうだが、結局、ここに落ち着いたようだ。

    理容院や美容院選びは、実は大変難しい。

    値段や技術はもちろんのこと、理容師さんや美容師さんとの相性もある。

    以前、ある大きな美容院へ何度か通ったこともあったのだが、どうも、そこの美容師さんたちとのコミュニケーションがうまく行かなかった。

    若い美容師さんたちは、客との会話をマニュアルで覚えているような節があり、この年代層の人には、こんな話題を振れば喜んでくれるはず----と、いう規格通りの応対しかみせないのである。

    たとえば、年配女性にはドラマ「渡る世間は鬼ばかり」の会話で盛り上げよう----と、いった具合である。

    カットの技術は確かに良かったのだが、人対人のコミュニケーションはマニュアル会話で済むものではない。

    客が何を欲しているのかを瞬時に察する気配りも、接客業には大事なのではないだろうか。

    最近の若者は、どうも臨機応変ということが苦手なようである。

    つまり、自分の中にどれだけたくさんの教養の引き出しを持っているかが重要なのだと思う。

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犬が吠える声だと思っていたら・・・ [ちょっと、一息 42]


[犬]犬が吠える声だと思っていたら・・・



    最近ネタ不足で、ブログ更新が滞りがちなのだが・・・、

    今朝は、異様に吠える犬の声で目が覚めた。

    「ワン、ワン、ワン、ワン・・・!」

    何なんだ、このけたたましさは----と、半ば怒り気味で布団から出た。

    しかも、それがいつまでも連続して聞こえるので、いったい、何処の犬だと、窓のカーテンを開けて外を見たが、それらしき犬の姿はない。

    どうも、声は家の中からしているようにも思える。

    やがて、吠え声はやんだが、しばらくして母親に、

    「何、あのうるさい鳴き声は!何処の犬?」

    と、聞いたところ、

    母親曰く、

    「ああ、あれ?----犬の声じゃなくて、あたしが鍋の凸凹を直そうと思って叩いていた音だったんだよ」

    「はあ~~~???」

    どうやら、鍋を叩くバン、バンという音が、犬のワン、ワンに聞こえたようである。

    まったく、何なんだ!

    人騒がせも大概にして欲しい。

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節約レシピ [ちょっと、一息 42]


[レストラン]節約レシピ



    皆さんは、カップめんや袋めんを食べる時、一緒に入っているスープの素(調味用の粉末)をすべて使い切る方だろうか。

    わたしは、たいてい半分ぐらいを使って、残りは捨ててしまうのが常だったのだが、先日、チャーハンを作る際にいつも使用していた調味料がなかったので、試しにこの残りのスープの素をご飯に加えて混ぜてみた。

    この時は、カップうどんについていた物を利用したのだが、ダシが効いていて、これが案外イケた。

    今まで捨ててしまっていたスープの素が、こんな使い方も出来るのだと知り、それからは必ず残りも取っておくことにしている。

    お湯で薄めるだけでも吸い物代わりになるし、今まで何ともったいないことをしていたのかと反省している。

    市販のスパゲティー・ソースも温野菜にかけたり、炒めご飯の材料にして食べてもなかなかおいしいし、アレンジはいくらでも出来る。

    飲み残しのカップ・コーンスープの素を少し濃いめにお湯で溶かして、耐熱皿に入れた茹で野菜にかけ、とろけるチーズをお好みのせてオーブンで焼けば、簡単グラタンにもなる。

    決まりきった使い方だけではない、さまざまなアイデア料理が楽しめて、節約レシピも悪くないものである。 

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意地悪な通せんぼ [ちょっと、一息 42]


[家]意地悪な通せんぼ



    我が家から某ホームセンターまで歩いて行くには、どんなに近道をしても片道15分はかかる。

    それが、高齢者の足となると、20分以上は要するだろう。

    それでも、これまではホームセンターの裏から入ることが出来る路地のような細い道があったので、近所のお年寄りたちは、皆、そこを通り抜けて買い物に行っていた。

    途中には急な坂もあって、かなり体力的にはきつい道程なのだが、高齢者たちはゆっくりとした足取りで歩き、何とか買い物を済ませるのだ。

    わたしも、その店に用事がある時は、同じ近道を使うのが普通なのだが、先日、いつもの調子で同店の裏側から路地を通って店舗側へ入ろうとしたところ、路地の前に鎖がかけられ、

    『私有地につき、通り抜け禁止』

    の看板が----。[がく~(落胆した顔)]

    他に入れる路地はないかと探すと、もう一箇所通り抜けできると思われる場所があったのだが、そこにも二重に障害物が置かれ、通せんぼされていた。

    これでは、かなり遠回りをしなければ、店にはたどり着けない。

    仕方なく延々歩き続け、相当の大回りをしてやっとの思いでホームセンターへ到着した。

    何と、家から30分以上もかけて歩いた計算になる。

    近所の人たちにその話をしたところ、膝に不安のある人などは、

    「そんなに歩かなければならないなんて、もう、あの店には徒歩で行けないね」

    と、困惑していた。

    看板には私有地と書いてあったが、厳密に言えばあそこは区の地所である。

    たまに通り抜ける買い物客ぐらい、大目に見てくれてもいいのではないかと思うのだが・・・。

    何とも世知辛い世の中になったものである。

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初   雪 [ちょっと、一息 42]


[雪]初   雪



    朝、窓のカーテンを開けたら、隣の家の屋根に真っ白な雪が積もっていたのにはビックリだった。

    昨夕方あたりから雪が降り始めていたことは判っていたが、まさか、ここまで積もるとは・・・。

    例年より10日早く、去年より4日早い初雪だと、テレビでは伝えていた。

    午後のワイドショーでは、志賀草津高原ルートがこの突然の雪で急きょ閉鎖されたと報じ、草津温泉の湯畑付近のベンチも、白く雪に覆われていた。

    これを予感していたわけではないが、昨日は午前中に車のタイヤをスタッドレスにしておいた。

    この寒気は一時的なもので、また明後日あたりからは少し気温も上がるそうだが、これほど早く冬将軍がやってこようとは、やはり今年の気候はいつもと違う。

    


    ところで、この間の水曜ロードショーで、『ソーシャルネットワーク』という映画を放送していたのだが、フェイスブックがどういう理由から作られたのか----との裏事情が、実にユニークな視点から描かれていた。

    フェイスブックの創始者の青年は、徹底した自己中の性格が原因で、自分が在学しているハーバード大学の中で孤立感を深め、同大学以外の大学へ通う学生たちを下目に見るような言動が絶えないことから、ボストン大生の恋人にも振られ、ますますインターネットの世界へはまりこんで行く。

    しかも、自分は超エリートだという自負を持ちながら、ハーバード大生でも選ばれた学生しか入ることが許されないクラブの会員になれないことを常に悲観し、そのクラブに同寮生が入ったことを激しく嫉妬する。

    ならば自分自身が頂点となる、そうした選ばれし者たちを統括するクラブを、新たにネットの中に作ればいいのだとの野心から、フェイスブックは生まれたという逸話であった。

    今や、日本でも5000万人もの会員がいるのではないかといわれるフェイスブックだが、いくら彼が史上最年少の億万長者になったとはいえ、たった一人の恋人すら手に入れることが出来ない虚しさや孤独を描くことで、この映画は、本当の幸福の意味を問いかけているように思えた。





    で、、また話は変わるが、今の日本のテレビドラマや映画がどのように作られているのかという話題で、撮影現場には正社員と呼ばれる人たちがほとんどいないということに驚いた。

    彼らは、作品一本ごとに契約するフリーなのだそうだ。

    二時間のテレビドラマの制作では、朝6時に集合して都内や地方ロケに行き撮影を終え、帰るのは夜の12時ぐらい。

    これが連日続くのだから、スタッフは皆ふらふら状態で、ドラマについて熱く語るようなこともせず、単なる仕事と割り切って作っているので、そこには思い入れや情熱など湧く余地すらないのだそうだ。

    どうりで、近頃のドラマが俳優の演技も作り方も、いきあたりばったりのやっつけ仕事のように見えるわけである。

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応援したくなるカップル [ちょっと、一息 42]


[黒ハート]応援したくなるカップル




    歌手の華原朋美(39)に求愛している、慶応大講師で明治天皇の玄孫にあたる竹田恒泰氏(38)が7日夜、インターネット動画配信サイト「ニコニコ動画」上で放映している自身の生番組で、一連の熱愛騒動について、超ハイテンションで“解説”した。

    同番組は竹田氏が各種メディアの報道に、鋭くメスを入れる内容で、番組HPによると今回が通算54回目の放送。

    竹田氏はTシャツ姿で、カメラの前にパソコンを置いて着席。一連の“熱愛騒動”を報じたスポーツ紙などを手にしながら、満面の笑みで「(記事は)照れくさくて読めない」としながら「びっくり。こんな騒ぎになるとは」と感想を述べた。(YAHOO!ニュース



    有名人同士の熱愛報道などと聞くと、勝手にしてくれと、一気に興醒めしてしまうのだが、この話題はちょっと趣が異なる。

    華原朋美さんほど、大きな浮き沈みを経験した歌手もいないのではないだろうか。

    一時は歌手としても頂点を極めながら、有名な音楽プロデューサーとの恋に破れてからというもの、彼女に付きまとった噂は、自殺未遂や異常言動など、マイナスイメージのものばかりだった。

    そんな負のスパイラルから何とか抜け出そうと、一人海外での音楽武者修行なるものまで行なったこともあったと記憶している。

    趣味は、確か乗馬だったろうか?

    大好きな馬と触れ合うことで、何とか自分の自尊心を保とうとしていた節も見受けられた。

    とにかく、何事にも一生懸命で真剣過ぎることが、彼女自身を精神的に追い込んでしまっていたのではないかと思われた。

    しかし、最近の彼女をテレビで観るにつけて感じるのは、これまでのがむしゃらな必死さが薄れ、何処となくやわらかな余裕が出て来たということである。

    その理由が、まさか、こんなところにあったとは・・・。

    彼女は、竹田氏からの結婚を前提としたお付き合いをさせて欲しいとの申し出に、一度は「----無理です」と、断わったそうだが、竹田氏は、「もう一度チャレンジさせて下さい」と、ひるまなかったらしい。

    そんな猛プッシュが、恋愛に臆病になっていた彼女の気持ちを揺るがせたのか、今は彼女も「この人なら、わたしを一生守ってくれるかも・・・」と、思い始めたという。

    年齢的には彼女の方が一歳上だが、「一つ年上の嫁は、金のわらじを履いてでも探せ」との格言もあるとか・・・。

    他人事ではあるのだが、テレビ画面に向かって「よかったね、トモちゃん」と、声をかけたくなるようなほのぼのニュースであった。


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日が短くなりました。 [ちょっと、一息 42]


[夜]日が短くなりました。



    このところ、本当に日の落ちるのが早くなった。

    午後五時ともなると、もう薄暗くなってくる。

    同じ時季でも、昔はもう少し日暮れが遅かったような気がするのだが・・・。

    部活を終えた子供たちが、真っ暗な夜道を帰宅するのを見るにつけても、何となく心配になってしまう。

    そんなこともあってなのだろうか、千葉県では森田健作知事の発案で、コンビニの駐車場内に準交番ともいうべきポリスボックス防犯ボックス)が設置されたそうだ。

    このポリスボックスに詰めるのは警察官のOBで、遺失物や拾得物、道案内等への対応に加え、防犯パトロールもしてくれるのだそうだ。

    勤務時間帯は、子供たちの下校時間に合わせるとのことで、しばらくは試験運用の方向だが、もしも、この試みがうまく行った場合は、すべての都道府県での運用も検討する運びだという。

    それにしても、何故、コンビニなのかという理由だが、森田知事曰く、「子供は交番のある場所は知らなくても、コンビニならば知っているから」だそうである。

    今後は、コンビニの駐車場だけでなく、スーパーや郵便局などの近くにも設置してもらえるとありがたいと、このニュースを報じた番組コメンテーターたちも話していた。

    因みに、このポリスボックスの運用費は、何と交番の10分の1で済むのだそうである。

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ホットケーキ作りにはまる [ちょっと、一息 42]


[喫茶店]ホットケーキ作りにはまる



    最近、何かの番組で観たのだが、ホットケーキを上手に作るコツは、タネを焼く前に熱したフライパンを一秒ほど濡れふきんの上に置き、再び火にかけてから流し込むというものだった。

    市販のホットケーキ用の粉を買って来て、調理にトライしても、とてもあのパッケージ写真のような綺麗な出来にならないという主婦のたちの意見から企画した番組だったらしい。

    確かに、わたしもこれまで何度かホットケーキ用の粉を使って焼いてみたことはあったのだが、絶対にあのようなふんわり感は出なかった。

    で、この番組を観たことで、いつかこの方法を試してみたいと思っていた。

    今回ちょうど、ホットケーキ用の粉が手に入ったので、さっそく焼いてみた。

    とはいえ、ホットケーキ用の粉だけを使ったのでは、ちょっとばかり味にしつこさが出るような気がするので、小麦粉を少し足してチャレンジ。

    ミルクと卵一個、砂糖適宜を混ぜ合わせたところへ、このホットケーキ用の粉と小麦粉を二対一の割合で投入。

    すると、ちょうどいい具合にふんわりと仕上がった。

    ホットケーキ用の粉とともに箱に入っていたシロップをかけて一切れ食べてみると、なかなかのおいしさだったので、調子に乗って何枚も焼いてしまい、とても我が家だけでは食べきれないほどに・・・。

    そこで、親戚にも熱々のところを食べてもらおうと何枚かを皿に入れ、急きょ車で運んだのだが、残念なことに先方は留守。

    仕方なく家まで持ち帰り、結局は冷蔵庫入りになってしまった。

    まあ、明日の朝食にまた食べよう。


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