So-net無料ブログ作成
ちょっと、一息 8 ブログトップ
前の10件 | -

核心部分を避けたがる人は・・・ [ちょっと、一息 8]


[電話]核心部分を避けたがる人は・・・



    ほとんどの人は、率先して嘘をつくことに抵抗を感じるため、本当のことが言えない時は、その話題をあえて避けようとしたり、あいまいでどちらともとれるような答え方をしてしまうものなのである。

    たとえば、32歳の女性に、こんな質問をしたとする。

    「きみって、まだ二十代なのかな?」

    そんな時、もしもこの女性が、次のような返事をしたとしよう。

    「だとしたら、幾つに見えます?」

    「・・・かもしれませんよ」

    「ご想像にお任せします」

    こんな返事が返って来たら、たいていその女性は、30歳以上だと考えてよいようだ。もしも、女性が本当に二十代だったとしたら、はっきりと実年齢を答える確率の方が高いからである。

    若く見られて嬉しい気持ちは山々だが、本当の年齢を告白するには抵抗がある----それが、女心というものなのだ。

    これと同じように、自分が苦手な分野の話を持ち出された場合も、やはり人は、無意識のうちにその話題を避けようとするのものなのである。

    「野党の〇〇議員が、昨日の予算委員会の席で総理にぶつけた質問だけど、きみはどう思った?」

    などという問いかけをされた途端、

    「そういえば、与党の△△議員、この間~~したんだってさ」

    「ニュース観ている暇がなくて・・・」

    「国会議員なんて、いつも居眠りばかりしているよね」

    こんな答えが相手から返って来たとしたら、その人は、ほとんど政治になど興味がないし、知識もないと考えた方がいいようだ。

    つまり、人は、他人からの質問をはぐらかす時、そこに何かしらの後ろめたさを感じていると思って間違いはないのである。

    そして、原因を明らかにせず、結果ばかりを強調する人も、また同様に何か隠し事をしていると考えても良いそうである。

[photo13195733]image[1].jpg


続きを読む



共通テーマ:日記・雑感

指先のしびれを侮るなかれ [ちょっと、一息 8]


[手(パー)]指先のしびれを侮るなかれ



    テレビの健康番組を観ていると、脳こうそくになっている時は、こんな症状が現われます----などという話題を取り上げることがあるが、こういう番組で扱う脳こうそくの症状は、かなり大きなこうそくや脳内出血が見られた場合の状態なのだということを、最近知った。

    片方の腕が上がりにくいとか、言葉がうまく発せないとか、足が地面にねばりつくような気がするとか、時計の絵がうまく書けないとか、手でキツネが上手に作れないとか、脳こうそくの症状はさまざまあるのだが、ここまでひどくなる前には、必ず何かしらのほんのささいな前兆があるものなのだ。

    普段なら見落としてしまうような指先のかすかなしびれや唇の違和感などが、大変な症状を引き起こす前触れという場合もあるようだ。

    これを見逃したばかりに、半身まひなどという事態になることも多いそうで、特に60歳以上の人は、いつもと違うと感じることがわずかでも身体に起きた際は、何はさておき、病院の救急外来を受診することが肝要だという。

    脳こうそくの症状が出た場合は、とにかく一分一秒が重大で、発症から三時間以内ならば、こうそくを融かすことが可能な薬もあるという。

    もちろん、そういう疑いのある際には、出来ればこれまで常時服用している薬のリストや病歴を記したノートなども病院へ持参するのがべストだという。

    こうそくを融かしたり、脳の血流改善のために使う薬には、出血しやすくなるものもあるので、血小板の異常の有無なども、一分一秒を争う治療のためには重要な資料となるのである。

    また、脳こうそくの疑いがある時は、あまり身体を動かさない方がいいという。歩くのはもちろん、車椅子移動でさえ控えた方がいい場合もあるからだ。

    最初は、大したことのないように思える症状も、30分と経たない間に一気に悪化する可能性があるのも脳こうそくの怖いところなのである。

    早期に発見出来れば治療の効果も格段に違うそうなので、持っていた湯呑茶碗をいつの間にか落としていたとか、洗濯ばさみがうまくつまめないなどの軽い症状を見逃すことのないように、気を付けたいものである。

螻ア繝主・逕コ+007_convert_20100910224220[1].jpg


続きを読む



共通テーマ:日記・雑感

頂き物 [ちょっと、一息 8]


[プレゼント]頂き物


    今日、ご近所からヨーグルトや手作りケーキなどを頂きました。

    手作りケーキは、小学生の息子さんを持つ主婦の方から頂いたのですが、これがまるでプロが作ったかのような絶品で、しっとり感が素晴らしく口どけも満点でした。

    一家のお母さんが、これほどのケーキ作りの腕前を持っているなんて、子供さんは幸せだなァと、つくづく思います。

    おふくろの味がケーキだなんて、何ともおしゃれで素敵です。

    つい食べ過ぎてしまいそうで、手を止めるのが大変でした。

    主婦に限らず、料理を作る人は、美味しく食べてくれる相手がいるからこそ張り合いもあるというもので、子供が小さいお宅などは、お母さんもキャラ弁作りに精を出したり、お誕生会のごちそう作りに頑張ります。

    ところが、子供も大きくなって独立し、老夫婦だけになった家庭の食卓は、三度三度のご飯を作るのもどちらかといえばなァなァになり、おかずなど缶詰や納豆を出しておけば事足りてしまうのが常でしょう。

    食生活に楽しみがなくなると、人間生活が半分終わったようなものだという人もいます。

    おいしく、お腹いっぱい食べてくれる誰かがいるということは、お母さんたちの料理の腕前を上達させるのもさることながら、料理を作る人たちの人生に希望を持たせる役割も担うのです。

    毎日の献立を考えて買い物をしたり、どんな器に盛れば料理が引き立つかを考えるだけでも、脳の活性化につながるそうです。

    高齢主婦たちの元気の源は、案外、周囲の人たちの「おいしいね!」の一言なのかもしれないですね。

[frame17161548]image[1].jpg


共通テーマ:日記・雑感

投稿欄から・・・ [ちょっと、一息 8]


[ペン]投稿欄から・・・



    信濃毎日新聞の投稿欄に「医師から受けた心ない一言で、傷付いた」という、小さな子供を持つ一人の母親の体験談が発表されたことで、それに対する賛同や自らの経験に基づいた手記が、いくつか掲載された。

    最初の投稿の母親は、幼い子供が薬をうまく飲めないことを医師に話したところ、「頑張りが足りない」と、叱られたという。

    また、自分にもそうした苦い経験があったと書いた主婦は、十数年前やはり喘息の薬をうまく飲み込めずにぐずり続ける息子さんを見ていた医師から、突然、「お母さんがしっかりしていないからだ」と、言われたというのである。

    この主婦は、こんな時こそ医師からは、「お母さん大丈夫ですよ」と、いう言葉が欲しいのに・・・と、書いている。そして、医師たちに、小さな子供が病気にかかっている時は、まずお母さんの気持ちを優しくほぐして下さい----と、頼んでいるのだ。

    確かに、母親は、自分の子供が病気で苦しむ姿を見てパニックになってしまったり、必要以上に自分を責めてしまうこともあると思う。

    そして、その気持ちはすべて子供の方へと向けられ、駆け込んだ病院の医師への配慮など何処かへ吹き飛んでしまうのももっともと言えるだろう。

    とはいえ、やはり、医師も人間である。

    困っている母親を見れば、何とかして助けてやりたいと思うのは当然であろうが、一方的に「どうにかして下さい!」では、ただ単に自分の治療の仕方が責められているような気持ちになるのではないだろうか。

    しかも、医師は、安易に「大丈夫ですよ」などという言葉は患者にかけないという。何故なら、もしも、万が一のことがあった場合、大きな責任問題になるからだ。

    だが、もしも、そこで母親に少しでも医師の立場を思いやる一言があれば----と、わたしなどは素人ながら感じてしまうのである。

    「わたしの飲ませ方が悪かったばかりに、せっかく先生に処方して頂いたお薬を無駄にしてしまい、申し訳ありません」

    そんな思いで診察に訪れる母親が何人いるだろうか?

    多くの場合、「わたしは、こんなに一生懸命やっているのに、どうして判ってくれないの?」と、いう思いの方が先行してしまっているのではないだろうか。

    ある医療の専門家がこんなことを話していた。

    「医師も人である以上、患者さんからの『お世話になります』『ありがとうございました』の言葉が、本当に嬉しいのです」

    結局は、人間対人間の常識的な思いやりや礼儀が、医師と患者の心のコミュニケーションにも不可欠だということなのではないだろうか。

%E5%A4%95%E7%84%BC%E3%81%91%E9%9B%B2s002[1].jpg


    

    

    

    

    

続きを読む



共通テーマ:日記・雑感

恋愛ダイエット [ちょっと、一息 8]


[黒ハート]恋愛ダイエット




    昨日、テレビを観ていたら脳科学者の男性が、あるユニークな方法で、女性が男性に好意を持っているか否かを確かめることが出来ると、説いていた。

    その方法とは、女性に両腕を左右へ広げ床に水平に上げさせて立ってもらい、その片一方の腕を男性に上から押してもらうというやり方だ。

    もしも、女性がその男性に好意や尊敬を感じている場合、腕は動かず、逆にそれほど男性を意識していない場合は、簡単に腕が下へ押されて動くというのである。

    つまり、女性が緊張しているか否かを、その腕の強さで調べるというのだ。

    人は、大好きな人や気遣いが必要な人がそばへ寄ると、それだけで身体に力が入るため、こうした方法で相手への気持ちが読めるのだそうである。

    また、よくある激痩せ番組では、95キロもあった女性が好きな男性が出来ただけで、それまで何度も挑戦しては挫折していたダイエットが、一気に加速。45キロまで体重を落とすことに成功し、まるで別人のような容姿に生まれ変わっていた。

    これも、要は、片思いの彼が出来たことで、「美しくありたい」という思いから彼女の身体が常に緊張状態になり、胃までが収縮し、一日たった1200キロカロリー摂取のダイエットが可能になったと考えられる。

    ただ、もしも、ダイエット途中で彼女の好意を彼が簡単に受け入れるとか、逆に拒否するといったシチュエーションがあった場合は、ここまでの激痩せはあり得なかったことだろう。

    何故なら、彼女は、彼に好きだと言える容姿の自分になりたいとの一心からダイエットを敢行した訳であり、この気持ちが受け入れられてしまった時点で、彼女の目的は達成されてしまったであろうからだ。

    また、反対に彼が彼女の恋心を拒否するようなことがあった場合でも、彼女の壮絶な決意はそこで終止符を打ってしまっていたに違いないからである。

    つまり、恋愛ダイエットに大切なことは、片思い状態を何処まで持続できるかにかかっているといっても過言ではない。

    「綺麗になりたい」という気持ちは確かに大事だが、それ以上に、「好きだという気持ちを告白する資格のある女性になりたい」と、思うことの方が、ダイエットを貫徹するに必要な心構えなのではないだろうか。

[frame19162947]image[1].jpg


続きを読む



共通テーマ:日記・雑感

今日は疲れた・・・ [ちょっと、一息 8]


[喫茶店]今日は疲れた・・・



    今日は、雨の中、病院まで二往復。

    首は痛むし、背中は曲がるし、さすがにキツかった。

    売店でプリンを買って、いざ食べようとすると、今度はスプーンがないことに気付き、また売店まで----。

    プリン一つに大移動だ。

    帰宅したら足が攣って、こむら返りを起こしそうになった。

    この程度のことで、足が攣るようでは、何とも情けない。




    ところで、今日のワイドショーで、福島県の子供たちの甲状腺を信大病院で検査した結果、130人中10人に異常が発見されたという話題を取り上げていたが、親御さんたちは、さぞかし心配だろう。

    この数値だけで、原発事故の影響とは断定できないそうだが、それにしても、今後十年以上の長いスパンで経過観察をしなければならないというプレッシャーは、家族にとって針のむしろだ。

    国も東電も、せめてこういう子供たちが検査を受ける際の費用や万が一の場合の治療費は、全額負担するのが筋ではないかと思う。

    国会議員たちが海外視察という名目で多額の費用を使うというニュースも流れているが、そうした渡航費の何割かでも未来ある子供たちの健康維持のために活用して欲しいと思うのは、わたしだけではないはずだ。

[frame04174856]image[1].jpg


続きを読む



共通テーマ:日記・雑感

熱々ポトフが美味しい季節です [ちょっと、一息 8]


[黒ハート]熱々ポトフが美味しい季節です



    ビニールの容器の底に残ったケチャップ、皆さんはどうやって最後まで使い切りますか?

    とにかく、力任せに思い切り押し出す----のも、面倒くさいし、だいいち疲れますよね。

    こんな時、わたしは、簡単ケチャップ味のポトフを作ります。

    材料はいたってシンプルに、ジャガイモ、玉ねぎ、ニンジン、キャベツ、ナス、トマトを適当に切り、荒びきのソーセージと一緒に水を入れた鍋で煮ます。

    少なくなったケチャップの容器に水を少々入れてシェイクし、そのケチャップ液をジャガイモやニンジン、ソーセージに火が通った鍋へ注入。

    砂糖少々とマーガリン(もしくはバター)をスプーン一杯ほど加えたら、さらにケチャップで味をととのえながら、コトコト煮ます。

    わたしは、塩分を控えていますから、塩は加えませんが、物足りない人は、塩を少し入れて味を強くしても良いでしょう。

    煮上がったら出来上がり。

    ジャガイモを入れることで、スープにややとろみが付いていますから、リゾット風にご飯を入れて粉チーズをかけて食べても美味しいです。

[frame04174741]image[1].jpg


    ***  写真、イマイチだな~。(~_~;)


    

    


続きを読む



共通テーマ:日記・雑感

ありがとうが言えない [ちょっと、一息 8]


[どんっ(衝撃)]ありがとうが言えない



    近頃、ありがとうの一言が言えない人が多いと感じる。

    言えないのか、言うことを忘れているのか、それとも意識的に言わないようにしているのかは、定かでないが、とにかく、早い話が礼儀知らずなのだ。

    向こうのブログのコメント欄には、時々、「~~を教えて下さい」とか、「あなたのご意見をお聞かせ下さい」などのコメントが入る。

    もちろん、何処のどなた様が書き込まれているのかは判らないのだが、向こうのブログにはコメント欄を設けている立場上、こちらも礼儀としてレスを書き込むのだが、そのレスに対するお礼の一言を書き込んで来る人は、ほとんどいないのが実情なのだ。

    ただ、自分の意見や感想を書き込んで来るコメントならば、そんな気遣いは無用だが、こちらに回答を頼んでいる以上、「ありがとうごさいました」の言葉ぐらいは返すのが礼儀というものだ。

    たとえ、その回答が期待外れのものであったにせよ、こちらは、一応そのレスに時間を割いているのだから、回答を読み逃げというのはどうかと思う。

    要は、大人の常識がない自分勝手な人間がインターネット社会には多すぎるということなのだろう。

    自分の悩みや痛みは解決したいが、意識はそこばかりに集中していて、その人の悩みや痛みのお陰で迷惑を被っている周囲の人の気持ちにまで考えが及ばない。

    とはいえ、インターネットばかりを活用していると、脳が深く物事を思考しなくなったり、自分のことばかりに関心が集約されることも事実のようだ。

    やはり、手書きや紙本に勝る脳活性化アイテムはないと思う。

    他人の心が読めない自分本位の人間ばかりが増殖する今のネット社会に、真の思いやりなど期待する方が無理なのだろうか?

[frame13162442]image[1].jpg




    

続きを読む



共通テーマ:日記・雑感

ひらめきゾーン [ちょっと、一息 8]


[ひらめき]ひらめきゾーン



    人には、それぞれその人なりの「哲学の小道」があると言われます。

    トイレで用を足している時に、たびたび素晴らしいアイデアを思いつく人もいれば、いつも乗っている通勤電車の車窓に移りかわる景色を眺めている時に、ひらめくものがある人もいるでしょう。

    また、お風呂でくつろいでいる時や、部屋で音楽を聴いている時に、「今度、〇〇をしてみようかな」などと解決法のヒントに行きつく人もいると思います。

    そういう場合は、その場所がいわゆるあなたの「哲学の小道」なのだと考えて、そこを意識的な「ひらめきゾーン」としておく----と、いうやり方があるのだそうです。

    つまり、仕事上で躓いたり、どうしてもアイデアが枯渇して湧き出てこないような場合、あえてその場所へ足を運ぶことで、前向きな気持ちになるきっかけがつかめるということなのだとか----。

    誰からも干渉されない自分だけのリラックスできる場所。

    それを持っているだけでも、日々の生活の張りが変わって来るのだそうです。

    でも、どうしてそういうことが可能になるのでしょうか?

    それは、偶然、ある時、その場所で良いアイデアなどを思いついたことで、その場所の光や空気、匂い、音などが混然一体となり、再びその場所へ行った際に、同じように以前のひらめきの感覚を刺激してくれるからなのだそうです。

    時には、その「ひらめきゾーン」に、季節が加わることもあります。

    たまたまひらめいた季節が春だった場合は、春の風景や花の香りが脳を刺激することで、春になるたびに素晴らしい作品が出来るという芸術家もいるようです。

    「この画家の作品は、どうして桜の絵が多いのかしら?」

    などという時は、そういう理由が考えられるのかもしれません。

    あなたは、自分だけの「ひらめきゾーン」を持っていますか?

    何となくスランプを感じた時などは、意識してそこへ行ってみるのも一つの解決方法かもしれませんね。

[frame03155803]image[1].jpg





続きを読む



共通テーマ:日記・雑感

大根掘り [ちょっと、一息 8]


[満月]大根掘り


    
    またまた、家の畑の大根掘りをした。

    大根なんて、簡単に掘りだせるものと高をくくっていたら、これが案外繊細な野菜で、そうっと土を手で掘りながら騙し騙し抜き取らないと、途中でポッキリ折れてしまう。

    こっちは、ただでさえ骨がまだしっかりしていないので、二本も抜けば早々に腰が悲鳴を上げてしまうのだが、ここは根性で六本ほど収穫した。

    しかし、これほど大量の大根の葉っぱは、とても食べ切れるものではないので、もったいないと思いながらも鋏で切りはらい畑の肥やしにする。

    その他に、少しばかりネギも採ったのだが、このネギを採りながら畑の先の方を見ると、何やら黒光りする丸い物体が目に入って来た。

    こちらは、かなりの近眼だから、最初はそれが何なのか良く判らなかったのだが、泥のついたネギを車まで運んだ後、その物体のそばまで行ってみると、それは、収穫し忘れていた長ナスだった。

    ただの長ナスにもかかわらず、その大きさは米ナスほどにも成長し、テカテカに光ってぶら下がっている。

    そんな大きなナスが周囲には幾つもあるのだ。

    その滑稽さと豊作に思わず笑いがこみあげそうになりながら、手当たり次第にこちらもゲット。

    しかし、上半身は既に非常な凝り方で、これ以上の酷使は今後に差し支えると判断。やむなく畑をあとにした。

    そんなわけで、ここのところの我が家の食卓は、大根の煮物ばかりがメインを占めている。

    次は、サツマイモの収穫が待っているのだが、根性を据えないといけないな。

[photo29200761]image[1].jpg





    


続きを読む



共通テーマ:日記・雑感
前の10件 | - ちょっと、一息 8 ブログトップ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。