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ブログアクセス数の妙 [ちょっと、一息 7]


[バスケットボール]ブログアクセス数の妙



    ★ これは、あくまで別ブログに関するアクセス数を参考にしている記事です。おそらく読者層が異なるため、こちらのブログには当てはまりません。    


    ブログを書いていて思うのだが、こちらが書きたい記事が、必ずしも読者が読みたい記事とはならない場合が多いのだ。

    たとえば、一昨日書いた「子供が煩わしい?」の記事だが、わたしとしては、ネタに窮したためのつなぎぐらいの感覚で事実を記したに過ぎない。

    ところが、この記事のアクセス数が、異常に伸びている。

    一方、本当は読んで頂きたい「石巻市立病院の四日間」とか、豪雨地域の首長たちが何故避難勧告を渋ったか----を、書いた「オオカミ少年?」等の記事のアクセス数は、とても低い。

    読者の関心事がわたしの関心事とは必ずしも一致していないことが、如実に見て取れるわけである。

    このことから考えられるのは、「子供が煩わしい?」の記事の読者層は、被災地の現状というものに対する関心よりも、早くも自分たちの置かれている日常生活の方によりスタンスを移しつつあるという事実ではないだろうか----と、いうことである。

    実は、これまでもそうした傾向は時折り見ることが出来、かなり以前に書いた「車椅子で縄跳び」なども、小学生たちの友情についての記事だったのだが、やはり、アクセス数は伸びなかった。

    要するに、問題意識の観点がわたしと読者の間では、ややズレる場合があるということなのであろう。

    これは、一般的にブログ全体の読者年齢が、ある程度若いからなのかもしれない。

    若い人たちにとっては、震災における高齢者問題などは、頭では理解できても身につまされるというほどの重要性は感じられないのが現状なのだろう。

    このいわゆる世代間のギャップが、ブログの世界にも確実にあるわけで、単なるブログのアクセス数からも、これだけの社会認識の差が読みとれるのである。


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子供が煩わしい? [ちょっと、一息 7]


[ファーストフード]子供が煩わしい?




    東日本大震災以降、乳幼児を持つ母親に、ベネッセ次世代育成研究所がインターネットでアンケート調査を募ったところ、自分の子供がやたらに甘えて来て煩わしく感じるという母親が、七割に達するという結果が出たそうである。

    ところが、昨年、同社が行なった郵送調査では、同じ回答は54パーセントだったとか・・・。

    同様の質問は今度で4回目で、「煩わしい」が70%を超えたのは初めてだそうである。

    今回の大震災が、如何に、乳幼児を持つ母親たちに大きなストレスを与えているかということが判ったという。

    こうした傾向は、首都圏や被災地の東北以外でもほとんど変わらず、幼い子供を持つ母親たちが、直接震災を経験したか否かにかかわらず、育児におけるイライラを感じていることが浮き彫りになった。

    子どもの言動の変化について首都圏の母親に訊ねると、震災後二週間を経て母親に甘えることが増えたのは0~2歳児の32%、3~5歳児の41%。

    震災二カ月後でも0~2歳児の31%、3~5歳児の26%は甘えが続いていたという。

    つまり、年齢の高い子の方が震災直後の影響は大きく、年齢の低い子は回復に時間がかかっているようである。

    お茶の水女子大の菅原ますみ教授(発達心理学)は、

    「親子とも大きなストレスを受けていて、小さな子どもたちに気になる行動が出ていることも明らかになった」

    と、関連を指摘。

    「母親に余裕がなくなり、子育てに対する否定的な感情が増大したり、子どもたちに苛立ちが向けられたりすることも多くなったと予想される」

    と、分析している。

    しかも、今回の震災に関しては、今後の子供への放射能の影響や、精神的なケアの問題など、母親たちの悩みは尽きない。

    そうした母親の苛立ちを、幼い子供ほど敏感に受け止めるもので、夜泣き、夜尿症、吃音などにつながる懸念もある。

    これからは、子供たちの精神的ケアのみならず、母親たちの心の問題にも着目した継続的な支援が重要になると、心配せずにはいられない。

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「砂の器」放送 [ちょっと、一息 7]


[TV]「砂の器」放送



    半年前、俳優の玉木宏さんがお昼のワイドショーで、自身が出演している松本清張サスペンス「砂の器」の番宣を、なかなかの意気込みで行ないました。

    ところが、その約二時間後、あの東日本大震災が起きたことで、そのドラマの放送は見送りになってしまいました。

    玉木さんも気の毒に・・・と、思っていたのですが、そのドラマの放送がようやく出来ることになりました。

    再び、同じワイドショー番組に出演した玉木さん、今度こその口ぶりで「砂の器」をPRしていました。

    思い入れの強いドラマは、やはり、売れっ子俳優といえども簡単には諦めきれないものなのだと思います。


    
    ところで、鉢呂吉雄経済産業相が、「放射能をうつしてやる」などと発言した問題について、

    「言葉はきちっと記憶していないのが実態だが、国民に迷惑をかけ、不信の念を与えたとすれば心からおわび申し上げたい」

    と陳謝し、「続投したいか」との記者団の質問に「全力を挙げて今後とも頑張っていきたい」

    と、辞任を否定したそうですね。

    それにしても、どうして、こんな発言が・・・と、本当に不思議です。

    一瞬、酔っぱらっていたのかな?----と、考えてしまったくらいです。

    以前の松本元復興大臣の暴言については、それでも理解出来る部分はありましたが、鉢呂経産大臣のこの言葉は、大臣にあるまじき---と、いうよりもそれ以前の人間性の問題のように感じました。

    つまり、鉢呂経産大臣の目には、未だに東日本大震災がまったくの他人事のようにしか映っていないのだと思うのです。

    おそらく、「自分は大臣になったけれど、そんな地位に胡坐をかくような高慢な人間ではない」ことをアピールしたかったのだと想像するのですが、その言葉選びの感覚が、今の社会にはマッチしなかったとしか言いようがありません。

    「死の町」発言に関しても、鉢呂大臣自身は、芸術的な言い方だと信じ、福島県の現状を憂えていることを訴えたつもりだったのでしょう。

    たぶん、大臣自身の中にはこれらの言葉を発したことに対して、何一つ悪気も疑問もなかったに違いありません。

    つまりは、鉢呂大臣も、時代の感性に乗りきれていない政治家の一人なのだと思います。

    世代のギャップは、時に正義の意味すらも変えてしまうことがあります。

    かつては、当然のごとく使われていた言葉が、差別用語として認識されることも少なくありません。

    政治家には、単に政治家としての手腕や能力だけでなく、時代の流れに臨機応変に対応できる能力も必要なのではないでしょうか。

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柔道着の着方は? [ちょっと、一息 7]


[満月]柔道着の着方は?



    午後のワイドショーでは、柔道着を着る時のおくみ(着物の前えりから裾まで縫い付ける細長い半幅の布)の重ね方は、左が上か、右が上か----と、いう話題で、出演者たちが混乱していた。

    番組では、以前、北朝鮮の女子柔道選手と谷亮子さんが対戦した際、北朝鮮選手が柔道着を左前(これは、右が上ということ)に着ていたために、優勝候補だった谷選手の勝手が違ってしまい、この無名選手に負けたという話題を取り上げた。

    そういうことがあってから、柔道着のおくみは、左おくみを右おくみの上へ重ねるというのが正式な着方になったのだという。

    ところが、これを説明するアナウンサーが元々着物のおくみの重ね方を右が上と勘違いしていたために、ゲスト・コメンテーターたちの意見と噛み合わず、最後まで説明がもつれてしまったわけである。

    普通、着物の左前は、死に装束の着せ方といわれ忌み嫌われるのだが、今は、そんな常識も通じない若い人たちが増えたということなのかもしれない。

    でも、そのアナウンサーに関しては、もはや若いという年齢ではないと思うのだが、それだけ着物を着るという習慣が縁遠いものになっている証なのだろうと思った。

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被災地こそ・・・ [ちょっと、一息 7]


[ペン]被災地こそ・・・




     「たかじんのそこまで言って委員会」を観ていたら、元教師で学校をドロップアウトした子供たちの相談相手になっているという男性が、「今回の東日本大震災の被災地こそ、最高の教育現場だ」と、語っていた。

    被災地へ連れて行った子供たちは、最初は、「なんで、こんなところへ来なきゃいけないんだ」という投げやりな態度だったが、ボランティア活動で汗を流すうちに、次第に人生観を変えて行ったのだという。

    キャバ嬢を辞めて居酒屋へ勤め、「そこで得たお金でもう一度被災地へ入りたい」と、いう少女もいれば、復学して真面目に学業に取り組み始めた少年もいるという。

    パネラーの中には、「そんなの集団催眠みたいなもんだろ」などという人もいたが、人生には時に大きな転換点になるきっかけが必要なのではないかと思う。

    しかし、単調で決まり切った毎日を送る人たちには、きっかけを見付ける機会すらない。

    誰かが、背中を押してやることでそのきっかけを見付けることが出来るとしたら・・・。

    それをやってあげられる最も身近な存在が、教育者というものなのではないかと、番組を観ていて感じた。

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段差の恐怖 [ちょっと、一息 7]


[家]段差の恐怖



    先日、新聞の文化面に、要支援2の認定を受けている80歳の女性が、足腰の衰えのために自宅の玄関の段差32センチの上り下りが難しくなり、買い物に行くのをおっくうに感じるようになってしまった----と、いう寄稿記事がありました。

    女性の愚痴を耳にしたケアマネージャーから筆者である建築士に相談があり、その建築士が玄関床と土間の間、土間と玄関外のポーチの間に二段階の踏み台を設けたことで、女性は助けがなくても玄関の出入りがスムーズに出来るようになったということでした。

    費用は数万円程度から可能で、踏み台をしっかりと固定すれば、介護保険の住宅改修工事として補助を受けることも出来ると書かれていました。

    家の中を使いがってよくリフォームをすれば、まだ十分に身体を動かすことが出来るお年寄りが、数十センチの段差がネックとなって外出を控え、延いては要支援から要介護になってしまうのでは、あまりにもったいないと思います。

    女性は、「こんなに簡単に上り下り出来るのなら、もっと早く工事すればよかった」と、話しているとか---。

    
    でも、たった32センチだけでしょう?どうして、それっぽっちの段差で上り下り出来なくなるわけ?

    若く健康な人は、そう思いますよね。

    ところが、歳をとって足腰の筋力や骨、関節が弱ると、それこそたった5センチの段差の上り下りも出来なくなるものなのです。

    わたしも、少し前までは、この80代の女性と同じ----いや、それ以上にひどい状態でした。

    家の中の10センチの段差が上れない。壁に手をついて身体を支えても、それでも足が上がらないのです。

    とても一人では身体を動かすことも出来ないくらいでした。

    家の廊下を移動するにもキャスター付きの椅子を杖代わりに転がしながら歩き、階段の上り下りさえ難しいので、二階へ上がったらそこだけで生活をしていました。

    ですから、この高齢女性の気持ちは、痛いほど判ります。もちろん、そんなわけで、我が家も家中に手すりが付き、トイレまでリフォームしたくらいです。

    リフォームには確かにお金もかかりますし、経済的にきついことも事実ですが、リフォームによって身体の未だ使える機能を維持したり、向上させたりも可能になる場合があるのです。

    もしも、家の中での生活に不便を感じるようになった時は、どの個所を一番直したいかを見付けることで、身体への負担をかなり軽減出来るのではないかと、この記事を読んでいて感じた次第です。


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お詫びの言葉とは・・・ [ちょっと、一息 7]


[ビール]お詫びの言葉とは・・・


    先日の当ブログにも書いたが、某女性ブロガーがわたしのハンドルネームを記事に書いていた件で、それはルール違反だから記事を削除するか、文章を書き直して欲しいとメッセージした。

    しかし、即座の対応がないため、今度は事務局サイドが動いてくれたようだ。

    さすがに女性ブロガーも、記事からこちらのハンドルネームを外しはしたものの、それでも、未だにこれまで同様の内容をアップし続けている。

    そして、わたしへのお詫びのメッセージとしては、「失礼しました」のたった一言である。

    「失礼しました」----これは、日本語として考えた場合、ほとんど謝罪にはなっていない。

    しかも、「苦くて食べられない」の記事は、未だにその文面のままだ。

    意地っ張りというか、不遜というか、おそらく、このブロガーは学歴も高く、これまで自分の失敗が原因で他人に頭を下げるなどという経験は、ほとんどなかったのだろう。

    その後も腹の虫が治まらず、自分のブログに延々と恨みつらみを書き連ねたあと、その文章を一気に削除したらしき痕跡もあったが、まあ、それはあちらの勝手だ。

    それにしても、女性ブロガーには、とにかく自分が一番、自分こそが正しいというタイプの自己陶酔型が多い。

    実社会ではその他大勢に埋没してしまうことに我慢がならない女性たちが、本名も容姿も知らせる必要のないインターネットの世界へ逃げ込むことで、そうした偏執性に拍車をかけるのかもしれない。

    また、記事に書かれていることが、全て、その執筆ブロガーの意見だと勘違いする者もいる。

    伝聞か、そのブロガーの意見かを、的確に読みこなす力も読者サイドには必要なのだが・・・。

    そして、万が一自分が間違っていたり勘違いして相手に迷惑をかけた時は、たとえインターネットの世界でもお詫びの言葉は正確に使うべきである。

    もう、いい年をした大人なのだから----。

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足が攣った! [ちょっと、一息 7]


[ふらふら]足が攣った!



    昨夜、「チームバチスタ3 アリアドネの弾丸」を観ていたら、いきなり左足が攣った。[雷]

    痛いのなんの----これが、全然治らない。[ふらふら]

    少し歩きすぎた日など、夜になって突然こういうことが起きることがある。

    こうなると動くに動けないので、アンメルシンを思い切り塗りたくった。

    わたしの場合、これが案外効くのだ。

    ところで、「アリアドネの弾丸」----放射線科医の島津先生が実は冤罪被害受刑者の息子だったという展開には、ビックリ!

    いきなりそう来るんですか?----って感じです。

    原作を読んでいないので(あえて読まないようにしているので)、すごく楽しめますね。

    噂では、原作の方は、宇佐美刑事の出自や太平洋戦争当時の人間魚雷「回天」などにも触れているそうですが、この際、そういうことはあまりテレビ版のストーリーには関係ないように思います。(今後触れるかもしれませんが・・・)

    ただ、やはりキャスティングにもう少し重みがあっても良かったかな?とは感じますね。

    それと、警察組織や社会問題への絡み方に少々無理やり感があって、これが重厚なキャスティングならば、それもかなり抵抗感が薄らぐのでしょうが、如何せん、俳優たちの年齢が比較的若いので何処か空々しく思えてしまうのですが・・・。

    田口、白鳥コンビと三船事務長以外の俳優陣の平均年齢をもう少し上げて、宇佐美刑事を高橋克典さんにやらせた方が、よりリアリティーが増したように思います。

    さあ、真犯人は誰だ?

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瞼のピクピク [ちょっと、一息 7]


[家]瞼のピクピク



    昨夜は、ほとんど眠れなかった。

    夜中に目が覚めてから、延々、頭が冴えてしまって、色々考え出すとますます眠れない。

    わたしの場合、たいていの悩みは、勝手に向こう側からやって来ることが多い。

    自分から何か事を持ちあげるなんて、十年に一度あるかどうかだ。

    つまり、それだけズボラなのである。

    夜中の考え事はよくないと言われるが、眠気はあっても頭の中の一角だけがやけにはっきりと冷めていて、結局眠りも浅くなる。

    わたしは、病院で診察をしてもらう時、医師に「よく眠れていますか?」と、たびたび訊かれる。

    おそらく、左瞼がしょっちゅうピクピク動いているからなのだろう。

    寝不足が重なると、この瞼のピクピクが必ず始まるのだ。

    「眠れています」とは答えるものの、自覚はないがきっとグッスリは眠っていないんだと思う。

    寝室のある場所が、やたらに外の音が聞こえやすかったりするので、そのせいもあるかもしれない。

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コメントは慎重に・・・ [ちょっと、一息 7]


[ふらふら]コメントは慎重に・・・



    他人のブログにコメントを書込む時は、相当慎重にした方がよさそうだ。

    ゴーヤーの苦みを抑える食べ方を教えて欲しいと、ある人のブログにあったので、気軽にレシピをコメント欄に書き込んだら、こちらのハンドルネームまでご丁寧に記事掲載して(これはルール違反)、「言われた通りにしたが、苦くてとても食べられない」と、苦言を呈されてしまった。

    親切が仇になるとは、正にこのことである。

    コメントは、ブロガーの人柄を精査した上で書き込まなければダメだと、改めて痛感した次第である。

    それにしても、如何に書き込まれたレシピが自分の舌に合わなかったとしても、普通、そこまで言うものだろうか?

    わたしなら、「これは食べられない」と、思っても、レシピを教えてくれた相手には「とても美味しく頂けました」なりの社交辞令の一言でも返すと思うのだが・・・。

    世知辛い世の中になったものである。

    とはいえ、また別のブロガーのブログには、砂糖、醤油、酒の味付けでかつお節をかけて食べたところ、苦みもなく美味しかった----と、書かれていて、わたしの書いたレシピで苦みが軽減することは確かなようだ。


    実は、ここしばらく気分がクサクサしている。

    原因は、判っているのだが、この原因についても人間のあさましさを痛感している次第である。

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