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近頃のテレビ番組 [ちょっと、一息 6]


[TV]近頃のテレビ番組



    近頃のテレビ番組を観ていて、気付いた。

    とにかく、食べ歩き番組が多いのだ。

    大盛りシリーズやら、激安グルメやら、ご当地B級グルメなどなど、タレントアナウンサーがとにかく食べて食べて食べまくる。

    この不景気に、どうしてここまで食にこだわるのだろうか?

    大震災の被災地では、義援金の配分も滞り、お金がなくてとても外食などままならない人たちが多いと思うのだが、そういう人たちに、「これは美味しい」「一度食べて下さい」「この大盛りランチを何分で完食できるか」などという番組ばかりを観せることに、どんな意味があるのかと、常々疑問に思うのだ。

    そして、もう一つの疑問は、お笑い芸人や若手タレントたちを大勢スタジオのひな壇に並ばせて、面白おかしい話だけで盛り上げようとする番組である。

    おそらく、必要経費は出演者たちへのギャラのみで、しかも若手のタレントの出演料など大した額ではないために、かなり安価な番組に仕上がっていることだろう。

    このようなおざなりな番組が増えたのはどうしてなのか?

    実に、奇怪な現象である。

    テレビ局の怠慢なのか、冒険心がなくなったのか、それとももっと生臭い金銭的事情というものなのか?

    そして気になるのが、あのわざとらしい笑い声の挿入である。時には、別にそれほど感心することでもないところへ、まるで一世一代の謎が解けたような声で、「へ~~~!」と、納得してみせたりもする。

    耳障りとしか言いようがない。

    あんな効果音とも言えない声を仕事にして、ギャラを稼いでいる人たちもいるのかと思うと、それこそ「へ~~!!」である。

    それにしても、食べ歩き番組で誰一人として、「まずい!」という人がいないのも不可思議だ。(まあ、そんな感想を放送出来ないか・・・)

    皆、何を食べても「うまーい!!」としか言わないなんて、そっちの方が胡散臭く思える。

    もう少し、視聴者の身になるような番組は制作できないものなのだろうか?

    食べ歩きやお笑い芸人たちのひな壇トークは、正直もう食傷だ。

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小説を書くということ 2 [ちょっと、一息 6]


小説を書くということ 2



   
    ある大学生のブログに、男性作家の文章の方が女性作家の文章よりも重みや深みがあるように思えるというような一文がありました。

    わたしも自分が小説を書いていない時は、そう思っていました。

    でも、いざ自分が書いてみると、男性作家かと間違われることが多く、もっと、判りやすく読みやすい簡単な文章にして欲しいと、編集者から言われ、読者にとって読みやすく楽な文章とはなんぞや?---と、考え込んだ時から、徹底して難しい言葉や言い回しを簡単な言葉に置き換えるという書き方をするようになったのです。

    しかし、これが大層な難題で、一見稚拙と思えるような文章を書いている作家の方を、今はすごいと感心します。
   
    文章とは、蓄積した知識や言語を徹底して削り続ける作業のように思います。

    とはいえ、自分がいったい何を言いたいのかは、しっかりと相手に伝わらねば意味がない。

    現代は、言わば自分の世界を持った感性の作家がもてはやされる時代ですが、たとえ言葉は貧弱でも、作者の気持ちや考え方がダイレクトに読者に伝わる文章こそが、真の名文なのではないかと思うのです。

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自分のことしか考えない大人たち [ちょっと、一息 6]


[音楽]自分のことしか考えない大人たち



    このブログにも時々共同浴場のことを書くが、あの場所は、実に今の社会通念を表わしていると思う。

    最近は、殊に、何かにつけて自分のことばかりを表現したり、自分が助けてもらったことは綺麗に忘れて、相手のことは頭から無視する人も少なくない。

    褒められることは嬉しいが、褒め返すことが出来ない片手落ち人間も増えて来た。

    自分が大事なのは誰も同じだろう。しかし、それだけでは世の中は立ち行かない。

    自分が大事ならば、同じくらい他人も大事にしなければ、自身の信用をなくすばかりである。ところが、それが出来ない幼稚な大人が増えているのもまた事実なのだ。

    今日、共同浴場へ行くと、お盆ということもあり、里帰りの人たちも入浴しにきているせいか、いつもよりも込んでいた。

    そんな中、まだ二歳ぐらいの小さな男の子を連れた三十代の女性が入って来たのだが、お湯が意外に熱めで男の子が入るにはちょっと難しい温度だった。

    しかし、水を入れることが出来る水道の前は、別の入浴者が座っていて使うことが出来ない。唯一使える水道は、湯船の向こう側にあるので、わたしが熱いお湯の中へ入り、その水道の蛇口をめいっぱい開けた。

    まあ、温泉場育ちなので、熱いお湯には慣れている。

    水道の前に陣取っている大人たちの一人でも場所を子供連れの女性にあけてやれば、男の子もすぐに湯船に入れたのに、彼女たちはそれをせず、水道に付いているホースをわざわざ自分の手前に確保してしまった人までいた始末だ。

    それでも何とか温度も下がり、入浴出来るようになったが、小さな子供を見ても場所を譲る気配さえ見せない大人たちの態度に呆れるばかりだった。


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頭の体操 [ちょっと、一息 6]


[わーい(嬉しい顔)]頭の体操



    ある心理学の本から----。

   


    次に上げる物の中から、釣り針を作るとしたら、どれが適しているか答えなさい。




    大根 トイレットペーパー 消しゴム ヒマワリ 鉛筆 カツオ 石鹸 頭髪 ロープ セロハンテープ 定規  
    鏡 マーカーペン 週刊誌 靴下 カメラ ミカン 雨靴 新聞




    答えは、カツオ(骨が釣り針になる)と週刊誌(紙を留める金具が釣り針になる)だそうです。

    でも、わたしは、カメラも良いのではないかと思います。古いカメラならば分解すると釣り針になりそうな部品が使われているような気もします。


    物事を考える際は、頭の中でもともとの形をいったん壊して作りなおす作業も大事だということです。

    つまり、物事を別の方向から眺めてみることも必要だということですね。

    斬新なアイデアを生み出すためには、他人と同じ発想ばかりしていたのではダメだということでしょう。既成の物を結びつけたり変化させることで、新しい物が誕生するのだということですね。

    最近、テレビCMで流行りの「ジュレタイプのポン酢」も、そうした物の一つだと思います。ポン酢は液体という概念を変えたところに、この新商品が出来たのでしょう。

    これならば、お弁当と一緒に持ち運びするのも便利です。

    しかし、これよりも以前からこのジュレを使い、便利な商品としていたのが「タレをジュレにした納豆パック」ですね。朝の忙しい時間に、いちいち小さな袋を破いてタレを出し、納豆へかけるのはとても面倒でした。ポン酢のジュレも、おそらくはこんなところからヒントを得たのかも知れません。

    自分は、いつもこうしているから人もこうだろうと考えていたのでは新アイデアは生まれませんね。

    和風の旅館ホテルなどで貸し出される草履や下駄は、見た目も美しく素足の人には便利ですが、靴下やストッキングを履いている人には鼻緒が邪魔で不便ですし、不特定多数の人が利用する場合、鼻緒の部分をよほど清潔に保たないと、皮膚炎などが感染する危険性もあります。

    では、この問題をクリアするにはどうしたらいいか?

    そういうことに発想の転換力を発揮することも、案外面白いかもしれません。

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猛暑、酷暑、炎暑 [ちょっと、一息 6]


[晴れ]猛暑、酷暑、炎暑



    今日の長野県には高温注意報なるものが出ているそうだ。

    これを称して、炎暑というらしい。

    猛暑日、とか酷暑日という話は、これまでも何度か聞いて来たが、炎暑という言葉があるとは知らなかった。

    既に、モーレツな暑さを通り越して、燃えるほどに暑いという意味なのだろう。

    確かに、トタン屋根の上では、目玉焼きも焼けるかもしれない。

    そんな炎暑の中、我が家の父親はご近所の告別式へ出席している。

    今年は、本当に身近な不幸が重なった。

    まだ、亡くなるはずがない、昨日まで元気だったのに----と、いう突然の亡くなり方をした人までいたくらいだ。

    芸能界や、スポーツ界にも考えられないような亡くなり方をした人が何人もいる。

    東日本大震災が何らかのきっかけになっているのだろうか?

    ただ、JFL松本山雅の松田選手の心筋梗塞について、ある人がこんなことを言っていた。

    「テレビでプレー中のVTRを観ると、松田選手は、ゴールを決めたりしたあとで左胸を何度も拳で叩く仕草をしていた。過去にも、左胸に不用意に軽く野球のボールがあたっただけで心房細動を起こした子供のケースもあるので、この仕草に何らかの原因があったのかもしれない」

    心筋梗塞を起こす原因はさまざまあると思うが、蓄積した疲労、暑さや新天地におけるある種のストレスなど、とにかく不幸な偶然が重なったとしか思えない。

    実は、つい先日亡くなった親戚筋の男性も、同じように突然起きた心筋梗塞が原因だった。

    今年の気温や空気は何処か普通ではないような気がする。

    日ごろ健康には自信のある人も、体調の変化を見逃さず気を付けて欲しいと思うほどの、炎暑である。

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塩ブームに一言 [ちょっと、一息 6]


[ファーストフード]塩ブームに一言


    
    ホント、毎晩、暑くてかないませんね。

    この時間でも、気温は下がらず、エアコンなしでは、とても耐えられません。

    汗もかくので、水分補給と同時に、今流行りの塩飴をなめています。

    汗で失われたミネラルを補給するには、塩飴もいいのだとか。

    ところが、その塩飴ブームが加速して、近頃では何にでも塩をかけて食べるという人が増えて来たそうです。

    トンカツやご飯にまでも天然塩を振りかけて食べる。

    絶対に、塩分過多になり、血圧を上げたり、腎臓に負担をかけたりと、のちのち大変なことにならねばいいが----と、心配です。

    「そんなにかけていないから」と、言っても、知らず知らずのうちに塩分は取る気がなくても取れてしまうもので、パンやうどんはもちろん、味噌、醤油、ドレッシングなどの調味料にも必ず塩は使われています。

    塩が美味しいと食事も進みますが、やはり塩分摂取はほどほどにした方がいいのではないかと、この塩ブームを密かに懸念している人も中にはいるのではないでしょうか。

    日本人は、とかく流行には敏感で、乗り遅れることを恥と考える人もいるでしょうが、塩分摂取は極力自分の体調と相談しながらするべきではないかと思います。

    で、明日の長野市の最高気温は36度だそうです。

    となると、こちらは35度ということですね。

    この猛暑、いつまで続くのでしょうか?

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震災で婚活 [ちょっと、一息 6]


[揺れるハート]震災で婚活



    東日本大震災がきっかけとなり、突如、婚活に乗り出したという男女が増えていると、夜の報道番組で伝えていた。

    都内に住む二十代後半のある独身女性は、つい最近まで付き合っていた男性と別れたばかり。

    かなり落ち込んでいたところ、この大震災に遭遇。

    あまりの心細さから、つい別れた元彼にメールを打ってしまった。

    ところが、元彼から返事が返ってきたのは、それからかなり時間が経過してからで、そのメールには元彼自身は大丈夫だということが書かれてはいたものの、「きみの方は大丈夫?」という気遣いの一言はなかったという。

    彼女は、この一文を読んだだけで、もう自分は元彼にとって必要のない人間なんだということを悟ったそうだ。

    しかし、震災当日、帰宅困難者が大勢座り込んでいる路上で、携帯片手に家族や恋人などへ自分の安否を知らせる若い男女を眺めていると、無事を知らせる相手のいない自分がひどく惨めに感じられて、やりきれなかったのだそうだ。

    「わたしも、他の人たちと同じように、愛する人の心配をしたいし、心配してもらいたい」

    そこで、彼女は一念発起。

    積極的に婚活へ乗り出したのだという。

    プロのコーディネーターがセットしたお見合い相手は、大手企業へ勤めるイケメンサラリーマン。

    彼女は、相手がハンサム過ぎてやや気おくれ気味であったが、男性の方が彼女を気に入ったようで、「今度一緒にお食事でも・・・」と、返事をしてきた。

    結婚をしたいのなら待っているだけではダメ。

    自分から進んで行動して行かないと・・・・。

    そんな風に無理やり元彼との決別を自らに課し、必死で気持ちを奮い立たせる彼女を見て、何処か悲壮感さえ感じずにはいられなかった。

    

    とはいえ、ここでも彼女の気持ちを決定づけたのは、やはり携帯メールである。

    どうも、メールというものは、内容の濃い会話をしようとすると実に扱いの難しい、相手の気持ちを逆なでするには格好のツールでもあるらしい。

    直筆でしたためる手紙のような筆致の妙や行間の機微というものに欠けている。

    ましてや、短い文章の中に深い思いを打ちこむことは、よほど文章力に長けた人間でもないと至難の技であろう。

    そんなことを考えると、今回の大震災後には、誤解離婚や焦燥婚などが相当に増えているのではないかと思うのである。

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           ***   今朝の空



    

    

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震災が愛情確認に・・・ [ちょっと、一息 6]


[黒ハート]震災が愛情確認に・・・[失恋]



    東日本大震災の後、結婚願望を持った男女が増えているという話は良く耳にするが、同時に、離婚する夫婦も増えたという話題を、夜の報道番組で取り上げていた。

    東京に住むある夫婦は、夫と妻は別々の場所で震災に遭ったそうで、夫の安否を確かめようと、妻は即座に夫の携帯へメールを打ったのだという。

    もちろん、自分の無事も知らせるために。

    ところが、夫からは何時間経っても返事のメールは送られてこず、夜になってようやくかかって来た電話は妻の女友達から。

    その友人が言うには、「今、わたしのところへ旦那さんから無事の知らせが来たけれど、大丈夫だから----って言っていたわよ」とのこと・・・。

    妻は、愕然として、「どうして、その連絡が友だちの方が先で、わたしにはナシのつぶてなの・・・?」

    ようやく八時間後に入った夫からのメールには、妻を気遣う言葉もなく、ただ一言「まだ、会社にいる」だったのだとか。

    妻は、自分の存在が夫にとってはもはや意味のないものとなっていることを悟り、離婚を決意したということであった。

    もちろん、離婚を決断するまでには夫婦の間で紆余曲折があったものとは想像できるが、それでもこの大震災が引き金になったことは確かなようである。

    通信手段が手紙やはがき、固定電話、電報が主流だった頃には、考えられなかったことであるが、携帯メールという瞬時の通信手段が通常化している現代では、五分、十分返事が遅れても、それを愛情が冷めたと受け取るケースが多いそうである。

    確かに、自分が相手を心配しても、相手が自分のことをまったく念頭に置いていなかったとしたら、単なる友人同士でも関係にヒビが入る可能性はある。

    ために、特に携帯メールという手段は、場所を選ばず打つことが出来るので、事務的な連絡には重宝な面もあるが、人間関係を作る上ではこれほど煩わしい機械はないと、わたしなどは考える。

    だから、わたしは携帯を持っていいないし、今後持つつもりもない。

    パソコンのメールだけでも十分ことは足りるし、そんな些細なことで人間関係をダメにしたり振りまわされるのはご免である。

    番組では、この震災をきっかけに恋人や夫婦間の愛情が一気に冷めたための別れや離婚という現象がこれからも続くのではないかと、危惧していた。

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思いやり度数は幸せ度数に反比例する [ちょっと、一息 6]


[ムード]思いやり度数は幸せ度数に反比例する



    幸せな人は、心が広い----こういう言葉は良く聞くと思いますが、果たしてそうでしょうか?

    わたしが思うに、幸せな人が本当の意味で現実を直視しているかといえば、かなり「?」です。

    以前、ある人のブログに、深刻な病気を抱え、正に訴えるようなコメントを書き込んでいた人がいました。

    しかし、ブログを書いていた人には何か嬉しいことがあったようで、その必死で悩みを書き込んでいた人への返事を、如何にも茶化した書き方で返していたのです。

    わたしはそのレスを読みながら、「それじゃ何の答えにもなっていないどころか、自分は幸せだけれど、あなたは可哀そうねと言っているだけじゃないのか?」と、呆れたものです。

    結婚したり、恋をしていたり、仕事がうまく行って上司に褒められたり、出世したり、資格試験に合格したり、病気が治ったりと、人は人生の節目節目に幸福感を味わうことが何度かあるものですが、そういう時こそ、自分の目が「幸せ曇り」していないか----しっかりとチェックすることが大事なのではないかと思います。

    「幸せ曇り」している目でどんなに相手の悩みや不幸な胸の内を観察しても、真実は見えて来ません。

    つまり、思いやりのあるアドバイスや言葉をかけることは出来ないのです。

    時に、思いやり度数と幸せ度数は反比例することもあるのです。

    浮ついた気持ちのままでは、他人の心のひだまで触れることは決して出来ないと思います。

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松本山雅FC松田選手逝去 [ちょっと、一息 6]


[サッカー]松本山雅FC松田選手逝去



    元日本代表で松本山雅FCの松田直樹選手が、今日の午後1時06分に亡くなられました。

    山雅J2昇格のためのチームの核となる名DFでした。

    急性の心筋梗塞という病気は、まったく何の前兆もなく起きるということはあまりないそうですね。

    心臓に違和感があるとか、肩や背中が痛むとか、小さな異変は必ず起きていると専門家は話していました。

    松田選手も練習前には腰が痛むというようなことを言っていたとか・・・。

    もしかしたら、それが前触れだったのかもしれません。

    心肺停止という状態は、1分続くと生存率が10パーセント下がるというほど治療の緊急性を要する症状だと言います。

    練習場にAED(自動体外式除細動器)がなかったことが、返す返すも残念です。

    松田選手、信州を、松本山雅を愛してくれてありがとう!

    天国から信州サッカーを応援して下さいね。

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