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今日も朝から暑い! [ちょっと、一息 5]


[晴れ]今日も朝から暑い!



    今日も朝から暑いです!

    この間、近くの旅館で仲居さんをしている女性に話を聞いたのですが、やはり、旅館内も節電対策として、仲居さんたち従業員は出来るだけエレベーターを使わないようにしたり、お客さんがいない階の廊下の照明はこまめに消すようにしているのだとか。

    客室のエアコンを控えることは出来ないので、裏方さんたちの方でそれなりに節電対策をとることになるようですね。

    それにしても、この震災による原発事故で、山ノ内町への外国観光客が激減。

    そのために今まで外国人の接客担当として雇用していた外国人従業員を解雇したり、また、外国人従業員の方から日本は危険だとの理由で辞めて行ったりと、波紋が広がっているようです。

    とにかく、観光地は観光客が来てくれないことには住民の生活が立ち行きません。

    観光客が落とすお金によって、信州の山や川などの自然は昔ながらの姿をとどめて行けるのです。

    もしも、客足が減り、観光地がやる気をなくせば、手っ取り早くお金になる方法として外国企業が乗り込んで来るということも考えられるのです。

    そして、信州の山を水源とする美しい水が外国資本の手に渡ったら、いったいどうなるのか?

    説明しなくても判りますよね。

    志賀高原の広大な山々が無暗な開発もされることなく平成の今にいたっているのも、地元の人たちがしっかりと管理運営して来たからなのです。

    観光地へ旅行をするということは、その観光地の自然や産業を守るという意義があるのです。

    この夏休みを利用して震災被害に遭った東北地方への旅行を計画している人も多いと思いますが、出来れば、大手の観光業者が営業している場所だけではなく、小さくても地道に復興を成し遂げようとしている末端の店舗や宿などを利用して、少しは不便でもこの艱難を共有して欲しいと思います。


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注意した! [ちょっと、一息 5]


[夜]注意した!


    今朝は三時ごろから外のベンチで男と女が話を始めて、うるさいったらなかった。

    夜の話し声は、しじまにとにかく良く響くので、近所の女性も眠れなかったらしく、まだあたりが薄暗いのに道へ出て来ていた。

    ここのところ、夜中に話し声が聞こえることが度々あるので、ついに母親がキレた。

    「いったい、いつまでしゃべっているの!?いい加減、何処かへ行きなさい!」

    そう言われて、さすがに気がついたらしく、二人はベンチから立ち上がり去って行った。

    近くの住民は、

    「そういう時は、もう警察へ通報するしかないね」

    と、言う。

    ベンチで話をしていただけで警察官の職務質問を受けるのも心外だと思うのなら、夜中に外で話などしないことだ。

    今朝は寝不足で、気持ちが悪い・・・。[ふらふら]


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梅雨明け [ちょっと、一息 5]


[晴れ]梅雨明け



    昨日、甲信越関東地方も梅雨明けしましたね。

    昨夕のものすごい雷は、その知らせだったのかも・・・。

    



    そんなわけで-----。





    暑中お見舞い  申し上げます!

    毎日、暑くてうだるような日が続いていますが、 
      
    皆さま、熱中症対策は万全に、くれぐれもご自愛くださいね。

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今日も暑かった・・・ [ちょっと、一息 5]


[晴れ]今日も暑かった・・・



    今日も、異常に暑かったですね。

    夜になって土砂降りになったけれど、あまり涼しくはならないみたいです。

    明日も猛暑だそうで、梅雨明け前からこれでは先が思いやられます。

    栄村の仮設住宅にはエアコンが設置されていないらしく、かなり暑いようですね。

    夕方のニュースで観ました。

    屋根が30度以上に熱せられていると、放射熱によって室内気温よりも身体の温度のみが上昇するので、熱中症のリスクが高まるそうです。

    出来るだけ冷たい水分を取って汗をかくことで、体内の深部体温を下げる必要があるということでした。

    

    ところで、近頃、人生相談を持ちかけられることが度々あり、今日は、機嫌の悪い主人をどう扱ったらいいかという主婦の悩みを聞きました。

    ご飯をいっぱい食べさせて、あとは同じ部屋に一緒にいるな-----と、アドバイスさせてもらいました。

    この暑さですから、ちょっとしたことで機嫌も悪くなりますよね。

    まあ、いつものことながら、あまりブログネタもないので、この辺で・・・。

    録画したCSI:マイアミでも観て寝ます。(^_^;)

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通院日でした。 [ちょっと、一息 5]


[病院]通院日でした。


    今日もまた、病院へ行きました。

    今日は、皮膚科。

    天候が怪しかったので、急いで行ってこようと家を出ました。

    まあ、今もなんとか雨にならずに持っていますが・・・。

    皮膚科の先生に膝に出来たアザを発見され、「これは、どうしたの?」と、訊かれたので、

    「これはですね~~、足が浮腫んでいるので、ちょっと膝をついただけでも紫色になってしまって-----」

    と、説明している間に、例の如く液体窒素で、

    ジュ~~~~!!

    それが、長い、長い。

    話に気を取られているちに、しっかり焼かれてしまいました。

    今日の治療は、痛かった。[あせあせ(飛び散る汗)]

    


    それにしても、今日は、どういうわけか道すがら何台ものパトカーとすれ違いました。

    何かあったのでしょうか?

    今も、遠くでサイレンの音がします。

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深く追究しないことにした [ちょっと、一息 5]


[ビール]深く追究しないことにした


    ど~~でもいいことは、あまり深く追究しないことにした。

    向こうのブログ、このところ何か文面的にしっくりこないコメントが入るのだけれど、まあ、別に特別な意図があるというわけでもなさそうなので、普通に返事を書かせてもらっている。

    その人が何処に住んでいるのか知らなかった時は、「あ~~、そうなんだ」と、納得していたのだが、住んでいる地域が判ったことで、これまでもらったコメントに、いきなり「?」が付いてしまった。

    そこって、新聞、読めるのかな?

    しかも、そんな内容の作品、書いていないと思うんだけれど・・・。

    とはいえ、それをいちいち問い質す必要もないと思うので、そのまま受け流しておこうと思う。

    人間、勘違いということもあるしね・・・。

    きっと、いつも向こうのブログを読んで下さっている人たちも、不可解に感じていると思うので、一応ご報告まで。

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同じ質問 [ちょっと、一息 5]


[時計]同じ質問



    時々、共同浴場で一緒になる、かなり高齢のおばあさん。

    入浴している間に、まったく同じ質問を少なくとも三回はする。

    訊ねたことをすぐに忘れてしまうのだと思うのだが、その都度こちらも同じ答えを返している。

    そんな二人の会話を、やはり一緒に入っていた近所の中学生と小学生の姉妹は、何とも怪訝な顔つきで聞いていた。

    姉妹にとっては、何度も同じことを話しているわたしたちが、不思議に思えて仕方がなかったのだろう。

    高齢者になると、つい今しがた話したことでも、あっという間に忘れてしまうことがよくあるものだ。

    ましてや、数日前、数ヶ月前のこととなれば、話したことは覚えていても、誰に話したかまでは記憶にないことも少なくない。

    ところが、これが自分の両親となると、途端に突っ込みを入れたくなる。

    「三日前にも、それ話したでしょ。何回、同じこと訊くんだ?」

    まあ、わたしだって、この人には、この話、もうしたっけ?----なんて、忘れることがしょっちゅうだから、この程度の物忘れは許せる範疇なんだけれど、

    「同じことは二度言わないからね。一度でしっかり聞きなさい」

    なんて、子供の頃に叱っていたのは誰だ?----と、いう気持ちが先に立つわけで。

    子供が親に厳しいのは、「年をとったからとの理由で、勝手なことを言うな」との思いがあるからなのだろうな。


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眠れない! [ちょっと、一息 5]


眠れない![ちっ(怒った顔)]



    深夜2時頃から家のすぐ近くで男が数人で話を始めて、一晩中大声を出していた。

    うるさくて、うるさくて、まったく眠れないままに朝になってしまった。[ちっ(怒った顔)]

    3時半ごろに一度警察官がパトカーで注意しに来たようだが、その後も、彼らはまったくその場から動かなかった。

    夜中の声はとにかく良く響く。

    自分たちは、小声で話しているつもりでも、まるでスピーカーでもつけているように音が増幅するのだ。

    しかも、突然大声になったり、笑ったり----眠りかけても、その途端に起こされる。

    列車の走行音や自動車のタイヤ音など単調な機械音ならば、同じ音でも眠気を誘うというものだが、人の声や不規則な雨だれの音は、正に安眠妨害の凶器としか言えない。

    近所の喫茶店のオーナーも、声がうるさくて眠れなかったとみえて、4時半には店の前へ出て来て男たちの様子を見ていた。

    そして、その男たちは、なんと、つい先ほどようやく立ち去って行った。

    夏になると、夜中に騒ぐ連中が必ずと言っていいほど現われる。

    暑くて寝苦しいだけでも腹立たしいのに、その上こんな迷惑行為はとても我慢がならない。

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このところ・・・ [ちょっと、一息 5]


[リゾート]このところ・・・



    このところ、散歩をサボりっぱなしだ。

    あまりに暑いことと、ちょっと体調がすぐれないからね。

    いちいち取り立てては書かないが、何せ、身体中に持病があるので、毎日が騙し運転みたいなものなのだ。

    今日は、風があって少しは過ごしやすい。

    でも、松本市近辺では大きな地震があったようで、松本城にも被害が出たそうだ。

    今年は栄村の大地震といい、この地震といい、信州も人ごとではない状況が続いている。

    ところで、午後のワイドショーを観ていたら、ブログに掲載する写真や文章についての問題を取り上げていた。

    どうやら、他人の著作物などをブログに使用する時は、さも自分が発案し記述したような掲載の仕方はNGだということらしい。

    わたしも、良く他人の本を参考に文章を書いているが、それには最初から留意してすべて文章を伝聞形式の書き方にしている。(参考資料を使ったことが判る書き方は、OKだそうだ)

    しかし、ある時他人のブログを読んでいたら、わたしが書いた文章がそのまま掲載されていてビックリしたこともあった。

    小説やショートショート、詩、俳句や短歌、写真、絵画などのオリジナル著作を他人に無断使用されれば確かに問題だが、日々の雑記などを使われても、今のところは、いちいち目くじら立てるつもりはない。

    また、この番組では、専門家の書いた料理レシピを自分が発案したかのようにブログにアップしてもOKだが、レシピ書に載っている写真まで掲載し、如何にも自分が撮影したように見せた場合はNGだそうである。

    つまり、料理の皿への盛りつけは、作者の作品にあたるということらしいのだ。

    でも、そんなことを言い出したら、食べ物ブログを書いている人たちはどうなのだろうか?

    もちろん、料理は飲食店側が作っていることを明記してはいるが、盛り付けがその店の作品ならば、許可なくブログに載せるのはOKなのか?

    わたしは、以前、知り合いをある店の中で撮影し、ブログにアップしようとしたところ、その店主に「店内が写っているので載せないで欲しい」と、言われたことがある。

    とにかく、インターネットが普及してきたことで、その辺の線引きに神経を使うことは多々ある。

    もしかしたら、他人の論文をコピペして学校の宿題を済ませようとする子供たちも、全員NGということになりかねないぞ----と、ふと思った次第である。(・_・;)

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贅沢と豊さ [ちょっと、一息 5]


[アート]贅沢と豊かさ



    身に付かない生活というものがある。

    贅沢と豊かさを勘違いしている場合があるということだ。

    豊かな人生とは、何も高価な物に囲まれた生活ということではない。

    しかし、分不相応な生活を手に入れてしまうと、人間は、その違いが判らなくなってしまうのだ。

    身分制度があった時代、同じ身分の者同士が縁組をしていたが、これも言わば理にかなった生活の知恵だったのだと思う。

    つまり、豊かな生活をする人は、人にいちいちそれを自慢する必要がないので身形も質素なものなのだ。

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