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血液型の相性占い「B型」「AB型」 [血液型の不思議 2]


[アート]血液型の相性占い「B型」「AB型」


    日が短くなって来ると、気分的に落ち込むという人は多いが、特に、更年期に突入している女性は、それが顕著に出るという。

    体調不良も手伝って、中には自殺を考える人もいるそうである。

    そんな更年期の奥さまを持つ男性は、奥さまにあれをしろ、これをしろと、過度な要求をしないことが肝心だという。

    ただでさえ、体力的にいっぱいいっぱいのところへ、いちいち口うるさく言われたことが原因で、ある日ふらりと買い物に出たまま行方不明になってしまったという女性の例もあるそうだ。

    秋は、気を付けた方がいい季節だともいえる。



    血液型「B型」男性は、個性が強いスペシャリストタイプなので、自らが定めた目標に対しては、かなりのこだわりを持つ。

    集中力がハンパなく高いので、興味のある分野以外にはほとんど関心を示さない。

    人の話も、興味がある話題だけは記憶に留めるが、その他は聞いた端から忘れ去る。

    組織には向かない性格なので、人付き合いは苦手。自分からはアプローチするのだが、相手が逃げてしまうということで、腹を割った話が出来る友だちは少ない。

    そんな訳で、仕方なくB型同士が集まる傾向が大である。

    仕事面では、個性が強いので人を相手にする営業などには不向きなのだが、専門知識が求められる開発分野などのプロジェクトを任されると、とんでもない能力を発揮する可能性も高いといえる。

    こんな「B型」男性の上司に向いているのは、B型とA型。O型上司は、約束や忠誠心を反故にされると激怒するタイプなので、気変わりのB型男性には不向きだそうだ。

    ビジネスパートナーとして相性がいいのも、やはりB型とA型。こちらもO型は難しい。





    血液型「AB型」男性は、四つの血液型の中で、最も免疫力が弱い血液型と言われるらしい。

    ビジネスシーンでも、どちらかといえば内向的で、人を押しのけてまで前へ出ることを好まない。

    A型とB型の相反する気質が同居しているために、客観的視点でコツコツする仕事にも向いているが、発想力に長け感受性豊かな面もあり、芸術家や研究者向きタイプともいわれる。

    中長期のビジョンを描くのは得意だが、短期で成果を上げろといわれるような仕事には不向き。

    相性の良い上司の血液型は、「A型」や「AB型」。体力があり、何事も根性主義の「O型」上司とは、あまりうまく行かない。

    ビジネスパートナーとしての相性がいいのも、気遣いがある「A型」と気心が知れた「AB型」。「O型」のパートナーと組むと、心身ともに疲れてしまう傾向が大だそうだ。

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血液型の相性占い「O型」「A型」 [血液型の不思議 2]


[音楽]血液型の相性占い「O型」「A型」


    ある番組でお公家さんのお歯黒、まろ眉、白塗り化粧の意味を解説していたが、実に面白かった。

    お公家さんがお歯黒を塗っているのは、昔、天皇の歯が虫歯だらけだったので、それを目立たせまいと公家たちがわざと白い歯を黒く塗ったことから始まった習慣なのだそうだ。

    まろ眉は、本当の眉毛をそって額の上の方へ丸く偽の眉毛を描いたものだが、これは誰が敵か味方か判らない伏魔殿のような朝廷内で、公家たちが自分の感情を容易に面に表わさないようにするための工夫なのだとか。

    お公家さんたちの代名詞でもある白塗り化粧は、当時、屋敷の中があまりに広く、外光が室内まで入り込まず昼間でも真っ暗だったため、顔を白く塗ることで自分の存在を判らせたのだという。

    あの珍妙なお公家さんファッションにも、ちゃんとした理由があったわけだ。


    

    
    「O型」の男性は、免疫力の強さから、新しい環境での仕事もいとわずに、バイタリティーあふれる積極性でガンガンこなして行くという。

    親分肌のO型男性は、周囲の人望も厚いが、反面独善的で敵も作りやすい。

    打たれ強さも持っているので、営業マンなどに向いているのだそうだ。

    しかし、大ざっぱな性格ゆえに経理や会計などの専門的な仕事には不向きで、一日中腰かけているようなデスクワークは大の苦手。

    A型やAB型上司とはうまくやっていけるが、B型上司とは水と油。

    ビジネスパートナーとしては、B型やAB型は馬が合わず、A型や同じO型とはうまく行くようだ。





    「A型」の男性は、一口で言えば八方美人。

    人間関係のストレスは、絶対に避けたいと思うがために、協調性を重視し過ぎると、誰にも良い顔をしてしまい逆に信用をなくして嫌われる。

    しかし、その協調性を重んずるという長所を生かせば、チームを統率する中間管理職向きではある。

    ところが、そんな自分自身を変えようとして、時にとんでもない行動に出ることも----。

    あまり突飛な行動をすると、周囲から浮いてしまい、信用をなくすことにもなり兼ねないという。

    同じA型やO型の上司とはうまくやっていけるが、B型上司とは反りが合わない。

    ビジネスパートナーにするなら同じA型同士が良い。B型とO型にはパシリ扱いされるなど、振りまわされそうだ。

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O型女性のあれこれ [血液型の不思議 2]


[バー]O型女性のあれこれ



    男性を振りまわして楽しむタイプの女性の第一位は、B型だとか。

    自由奔放なB型女性は、無意識のうちに男性を翻弄してしまう癖があるという。

    だが、それよりも厄介なのはO型女性で、これは、しっかりと意図を持って計画的に男性を振りまわすのだそうだ。


    さらに、セカンド女になりやすいのは、A型女性。

    つまり、俗にいう日陰の女というやつである。演歌でよくあるパターンの、幸薄くいつまでも愛する人を待ち続けるのも、A型女性がモデルである。

    しかし、これとは正反対なのがO型女性。

    自分が一番。リーダー気質で統率意欲満々のO型女性は、間違っても日陰の女などにはなり得ないのだそうだ。

    
 
    そして、最もカタカナの肩書に弱いのはAB型女性。

    メディアクリエーターとか、プロデューサー、コンサルタント、コーディネーターなどの肩書が名刺に書かれていると、それだけで「カッコいい!頭もよさそう。将来有望かも・・・」と、思い込んでしまうようだ。

    でも、これとはまったく逆の反応を見せるのがO型女性。

    カタカナの肩書など胡散臭さの証明と信じている。現実主義で保守的なO型女性は、そんな横文字にはまったく動揺しない。

    肩書は、あくまでも日本語でがっちりと記されていなければ、決して信じようとはしないのである。

    なんて言いながら、わたし自身は名刺に「フリーライター」なんぞと書いてしまっているが・・・。(~_~;)\スンマソ・・・





    ところで、人に食事をおごってもらったことで、何らかのトラブルになったことがあるだろうか?

    おごるとか、おごられるとかいうことは、よほど相手の懐具合をそんたくしていないと、あとあと面倒なことになるという経験が、わたしにもある。

    今から20年近くも前のことだが、友人たちとあるレストランでクリスマスパーティーをした際、その日はもう一つのパーティーに出席しなければならず、各自自由にオーダーした食事をしたあとで、わたしだけ早めにレストランを出ることになった。

    そこで、わたしが食べた分の食事代を支払おうと思ったら、パーティーの幹事でもあった女性から、「まだ、割り勘の料金がいくらになるか判らないので、後日請求するから今日はこのまま帰っていいよ」と、言われたので、そのままレストランをあとにした。

    そして、後日、彼女に会い、自分の食事代を払おうとしたら、

    「ああ、あれならわたしたちのおごりにしといたから、お金はいらない」

    と、言われたので、丁寧にお礼を言っておごってもらいっ放しになったのだが、その時、彼女は一言、

    「でも、あなたが一番高い料理を食べたんだよね」

    と、のたまわった。普通ならば、「なんだ、その言いぐさは!だから、こっちは食べた分を支払うと言っているじゃないか」と、激怒するところなのだろうが、わたしは、確かにカチンときながらも、それはそれとして聞き流した。

    だって、相手がお金はいらないというのだから、その心遣いと自尊心を傷つけるわけにもいかない。

    ラッキーと思いつつ、ありがたくおごってもらった次第だ。

    「さすがは、〇〇さん、太っ腹!」と、褒めあげて、その場を去った。

    まあ、それも処世術と割り切れば、何のことはないだろう。しかしながら、いったんおごると決めたのならば、あとから値段が安いの高いのと余計な補足を付け加えるのはマナーにもとる。

    どうせおごるなら、綺麗にさっぱりとおごって欲しいものである。

    因みに、彼女はその場限りのひらめきが得意なB型であった。

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メールの返事はすぐ返す? [血液型の不思議 2]


[携帯電話]メールの返事はすぐ返す?



    メールはすぐ返信する? しばらくたってから返信する? メールの返信スタンスは人によって様々ものだが、ネットでは、とあるユーザーにより最近「O型のメール返さない率は異常」というスレッドが立ち、盛り上がっている----との記事があった。

    「なにこの激しく同意できるスレ」

    「だいたい返信が遅いor返事返ってこないのがO型のやつばっかりだよ」

    という意見に対し、O型の人も自覚があるようで、

    「後で返そうとしてさっぱり忘れて寝るんだよな」

    「すごい真剣に悩んで時間経っちゃっていまさら返すのもなーってなってスマン」

    「返すとすぐ返事来てまた返さないといけなくなるからだるい」

    など、「めんどう」「返信するのをためらっているうちに忘れる」ため返信が遅くなるといった声があがっているとのこと。

    理由はどうであれ、「O型の人がメールを返さない」というのは“あるある”ネタのようである----と、この記事は結んでいるのだが、さて、血液型O型のあなたは、如何だろうか?

    実は、わたしも知る人ぞ知るO型で、よほどの急ぎの用件の場合は別だが、メールの返事は出来るだけ24時間以内には返すようにしている。

    これを遅いと考えるか、それほどでもないと考えるかは、携帯電話やスマートフォンを常に活用しているか否かでも意見が分かれるところではあるが、世代によっても感じ方は人それぞれだろう。

    インターネットなど70歳を過ぎてから知ったという世代の人たちは、返事がその日のうちにもらえるだけでも、早いと感じるだろうし、生まれた時には既にネット社会が充実していたという世代は、メールを打った直後に返信がなければ不安になってしまうのではないだろうか。

    つまり、メールの返信が早いか遅いかは、血液型によって異なるというだけではなく、世代によってもかなり感じ方が違うものと思われる。

    とはいえ、保守的でありながらも大ざっぱな視野で物事を俯瞰する性質のO型は、送られてきたメールが自分にとってどれほど重要性や価値があるかで、返信の速い遅いを決めているのではないかと思われる。

    しかし、O型は元来おしゃべりな人も多いので、自分にとって魅力的な質問か否かによっても返信速度は微妙に変わるし、興味のあることならば、返信の内容もかなり執拗なものになることが考えられるのだ。

    その分、「今、何処にいる?」とか、「今日、何している?」などの、社会の潤滑油的なあいさつ文程度の内容には、ほとんど返事を返す必要性さえ感じないかもしれない。

    「今、何処にいるかって?地球上に決まっているだろう」

    「今日、何しているかって?呼吸しているよ」

    それが、O型なのである。

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血液型差別? [血液型の不思議 2]


[バー]血液型差別?


    「ブラッドタイプハラスメント」なるものが、会社や学校などで密かに進行しているという。

    血液型別の性格の違いは確かにあると思うが、それは、その血液型を自覚した時から各自が後天的に作り上げて行く場合も少なくないようである。

    育った環境や仲の良い友人からの影響もあれば、生まれてから経験して学びとった性格もあるはずだ。

    ただ、血液型の持つ最も基本的な要素は、やはり、それぞれ違うものだと思われる。

    何故なら、血液型O型は甘い匂いを発するために蚊に刺されやすいということが科学的に証明されているなどの例もあるそうで、必ずしもすべての型の特徴が同じなわけではないということからも、そこにそれぞれの個性の違いがあってしかるべきではないかとも考えられるからである。

    とはいえ、一般的に厄介だと思われている血液型の人も、誠実で仕事熱心と思われている血液型の人も、その一言で安易にくくることは出来ない。

    生まれ育った環境によっては、とんでもない破天荒なA型もいれば、つつましく穏やかなB型もいる。気が小さくていつもオドオドしているO型もいれば、気まぐれどころか毎日同じメニューのランチを食べ続けて30年などというAB型もいるのだ。

    それぞれの血液型に好き嫌いが生まれるのは、たまたまその血液型の人とソリが合わなかった経験則があるからであり、たとえば誰からも好かれやすいと言われるO型やA型にも、とんでもない根性悪もいるのである。

    まあ、結局は、一つの血液型にもさまざまな性格が混じり合っているということなのだ。

    ただ、もしも、自分の血液型のベースには、これこれこういう迷惑な性格になる要素がある----という忠告がある場合は、出来るだけそうならないように気を付けた方がいいということなのであろう。

    しかし、大抵の人は、その忠告を受けた途端、「だから何なの?」と、開き直ってしまう。そして、逆に自分以外の血液型を非難し始めるのである。

    ブラッドタイプハラスメントが起きる要因の一つには、それぞれの血液型の「意地」が絡んでいるようにも思うのだが・・・。

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B型人間の和歌 [血液型の不思議 2]


[メール]B型人間の和歌



    血液型B型人間には、とにかく照れ屋が多い。

    同性になら気軽に話しかけられるくせに、異性には実に口下手になる。

    特に、大好きな異性の前では、相手の目をみることも出来ないような恥ずかしがり屋となってしまうのだ。

    ところが、もともと自分の気持ちに嘘がつけないB型は、その異性に対してあの手この手で恋のアプローチを試みる。

    それでも、たった一言の「好きです!」が言えないために、結局、相思相愛の機会を逃がしてしまいがちなのだ。

    このB型人間の切ない恋心を描いている有名な映画が「寅さんシリーズ」である。

    寅さんは、正に、このB型人間の典型のような恋愛無器用といえるのだ。

    そして、このB型人間の切ない思いを詠んだのではないかと思われる平安貴族・平兼盛の和歌もある。

    「しのぶれど 色にいでにけりわが恋は 物や思ふと人のとふまで」

    大好きな人を目の前にして、ポーカーフェースなど作れるわけがない。

    好きな人のためなら、たとえ火の中水の中----というのが、B型の特徴でもあるので、そんな一途な思いを利用しようとする相手が出てきた時は、要注意だ。

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B型女性は群れが嫌い [血液型の不思議 2]


[ゴルフ]B型女性は群れが嫌い


    B型女性は、そもそも群れることが出来ない。

    良く言えば、サバサバとしていて男性的なのだが、悪く言えば、協調性のないこと甚だしい。

    皆と同じ、みんなと仲良く----と、いう発想がないので、思ったことをストレートに口に出す。

    嫌いなタイプの人や苦手な食べ物が目の前に出て来ると、モロ嫌な顔をしたり、相手の感情など度外視で態度に出してしまうのだ。

    話も前置きを飛び越して、いきなり本題へ入る。

    お世辞や上手を言うのが苦手なので、話が終わればもはや用済みと、さっさと帰ってしまうことさえあるのだ。

    しかし、「無愛想」とか「場を読めない」などと言われても、まったく気にしないし、気の合わない相手に我慢をして愛想をふりまく必要などないと思っているから、グループ意識の強い女子集団からは、いつの間にか弾かれているということもザラだ。

    ボス意識は強いのに、面倒見が悪いので、どうしても友人関係が長続きしないのも、B型女性の短所である。

    でも、自分自身に対しては、いつもとても正直なのだ。

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